僕は親の人形みたいに生きなければいけない。勉強ができる優等生を望むあいつらの言うとおりに、優等生にならなきゃいけない。だけど、流石にわからないことだってあるわけで、それにぶち当たった時どうしようもなく消えたくなる。今もそんな感じ。やっぱり自分の存在してる意味は勉強しかないから、自分が何もできないことを再認識すると死にたいと思う。泣きたくても、どうやったって涙が出てこない。
読んでくれてありがとうございました。気を悪くさせてしまったらごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
勉強しかできないっていうかもだけど、
「勉強ができる」ってすごく素敵ですごいことだよ。
今は親の言う通り生きてるのかもしれないけど、
それがつらいと感じているならその状況に抗うタイミングなのかも。
私は親のしがらみを自覚して、振り切るまで3年くらいかかってしまったけれど、
今すごく生きてて楽しい。
ああ、私は元から自由だったんだなーと思う。
何でも自分の選択だけど、
行動したら行動した分の良さもあるなぁなんて思ったり。
なかなか思うようにならない世の中だけど、
私はあなたはきっと素敵な人なのだと思った。
私もがんばって生きます。
ななしさん
ぶち当たった時、『身近なマナーを故意に破っていないなら、もう十分優等生!』
難しい問題にぶち当たった時、1人で解けなくても誰かに聞いてできたなら、それでもok。
相対性理論を見つけた人は一人でも相対性理論を理解している人が多いから、発展したんだよ。
優秀な人1人も重要だけど、発展のためには人数が必要だから。
落ち込んだ小瓶を流して。
落ち込んでもいいけど、立ち直って返事するから。
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