2つの負の数の大小の関係を絶対値をを使って考えます。
-9の絶対値は9で、-6の絶対値は6です。
-9の絶対値と-6の絶対値を比べると-9の方が絶対値が大きいので、
数直線上において-9より-6の方が①にあります
よって、2つの負の数は、絶対値の小さい数の方が②ことがわかります
①②に入る語句を答えなさい
僕、日本語的に意味わからないんだけど
わかる人いる?
志望して受かった高校から4月11日までにやって下さいっていう宿題出たんだけど
中1の問題から中3の問題まであって一ページ目から躓いてるw
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
苺@ポケ=莉るこ
みんなありがとう
えっとね
これ答えがあるんだけど
①右②大きい
ってなってるw
まつるにぃ(まつる お兄ちゃんみたいだからw呼び捨てがよかったら言って)と
奏月(呼び捨てやだったら言ってね)
は合ってる
ちな、僕は無回答なので×でした。
奏月
えーと、あくまで小学生の回答だけど
①は「右」
じゃないかな?
②は「大きい」
だと思う!
正の数は絶対値が大きい方が大きいじゃん?
負の数は絶対値が大きい方が小さい。
ということから考えて上の答えになるんじゃないかな!
絶対値が整数の数直線で考えると、
…-3、-2、-1、0、1、2、3…
これでいくと①は右、
②は大きい、だと思う!
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