母親はよく「かわいい」「すき」と言ってくれて、愛情表現も豊かです。
愛されているんだと実感できます。
それでも10代の頃から早く死にたくてたまりませんでした。
社会人になって一人暮らしを始めるとより強く思うようになりました。
特に何かがあったわけでもないんですけど、こんな生活がこれから先ずっと続くのかと想像したら本当に嫌で嫌で仕方なくて…。
お金の心配なんてしたくない。
周りの顔をうかがって生きるのが面倒くさい。
食事に興味ないから料理もやりたくない。
明日の心配なんてしたくない。
きっと親を含めて周りは私がこんなことを思っているなんて想像もしていないと思います。
今まで死にたいと言ったことは一度もないので。
父親はどうでもいいですが、母親は本当に私のことを愛してくれているからこそ言えないです。
それでも20代になってから日に日に死にたい気持ちが増え、毎日いろいろな死に方を探してしまいます。
友人にも、家族にも、誰にもこんなこと言えなくてここに書かせてもらいました。
いつも死にたい気持ちを押し殺して、明るくて真面目な自分を演じているので、少し楽になれた気がします。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
悠☪·̩͙
とてもわかります。愛されているのに日に日に死にたいという感情が増していって、死ヘの恐怖が薄れていっています。
主さんはとても優しい方なんですね。
死にたいという感情を我慢して、自分ではない自分を演じて、凄いと心から思います。
でもたまには我慢してるものを吐き出しきらないと、こわれてしまいます。
まだ私のように死への感情が壊れていないのならば、壊れる前に休んでください。
主さんの体が一番大切です。
ゆっくり休んで、自分を信用できる誰か一人でもいいんです。さらけ出してみて。少し楽になると思いますよ。
生きててくれてありがとう
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください