きっと私の性格は生きるのに向いてないんだろうなぁ。
怖がりで面倒くさがりで頭悪くて能天気でなのに色んなこと考えすぎて思い込みで勝手にこの世界から消えたくなってしまう。なのに死ぬのは怖い。
将来私が働けるところあるとは思えないし馬鹿みたいだ。
大学だって奨学金使ったまで行って、元が取れるのか。
周りの人には迷惑しかかけてないし。
学校は体育ひとつで学校行きたくなくなるような根性なしだし。
お父さんは多分私が卒業する前には死んじゃう。お母さんが心配だ。私までいなくなっちゃったらお母さんは多分凄く悲しいと思う。
だからお母さんが死んじゃうまでは生きる。
何も心残りがなくなっていつでも死ねるってなったら少しは気楽に生きられるのかな。
全てから逃げたい。でも出来ない。苦しい。甘えだ。本当に私はだめ人間だ。ごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ありがとうございます。
お返事とても嬉しいです。
駄目な人間じゃないって言ってくれてありがとうございます。
私には語彙力がないので上手く言い表せなくて申し訳ありませんが、あなたの一つ一つの言葉が染みました。
頑張って学校生活を楽しんでみようと思います。
ななしさん
貴方は駄目な人間なんかじゃないです。
上手くやり過ごす術をまだよく分かっていないんだと思います。
私もなかなか思い通りに行きませんでした。
ただ、希望は捨てたら駄目ですよ。
立ち止まるのは自由だし、時には立ち止まる事も大切だとは思います。
ただ、希望捨てて諦めちゃ駄目です。
諦めても他の選択肢まで諦める必要はありません。
生きやすくなるように私は様々な選択肢を自分に課して生きています。
そっちの方が臨機応変に過ごせるし余裕が出来るんです。
一度駄目かもなー って感じた物事もしがみついてまでやるか、すっぱり辞めてすぐに違う選択肢に乗っかってみるか
も人それぞれです。
私は後者タイプなので切り替えは凄く早いです。
主さんは体育を無理してまで楽しいと感じなくて良いんです。
「単位の為にただ身体を動かしている」
そう思えばいいんです。
学生時代は期限制なので、必ず学生は終わります。終わりが見えるからまだ嫌なことも我慢出来やすい。嫌なことのレベルにもよりますので我慢出来ないことも場合によってはありますがね。
これが社会人になったら転職考えてもいないなら終わりが見えません。
退屈でもあります。
私はバリバリの社会人になるのが怖いです。
何もないなと感じた人間は、何も無いな つまらない って感じやすいです。
だから人間は、娯楽を交えながら退屈さから目を逸らし生きやすくしているんだとも思います。
毎日惰性や退屈の日々はなかなか辛いです。
インドアな人はゆっくりしたがり屋さんが多いから退屈とかも感じにくいとは思いますが。
学生時代にあまり乗り気じゃなかったけど、部活の合宿で行った場所で皆んなで線香花火したり、グループ行動を多少なりとも経験しておいて私は良かったなと思いました。
昔は何とも思わなかったけど、改めて思い返すと、まぁ経験として、思い出として記憶の片隅にあるその出来事は無駄なものでも無かったなって今ならそう思えます。
じゃあ今から そのメンバーともう一度会いたいか って聞かれたら、特別会いたいって気持ちは無いです。笑
もう何年も経って、皆んな価値観も変わっていたり いなかったりするんだろうなぁとは感じますけど、昔話しても意味ないなと思うし、新しい出来事話すなら他の人でもいいや
って私は感じてしまいますから。
主さんは今の有限の学生時代を自分なりにでいいので楽しんで下さいね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください