独り言の供養小瓶。
陽キャとか陰キャとか、そういう言葉が嫌いです。
こういう言葉に嫌悪感を感じてしまう僕が、一番そんな言葉に固執している。そう言われても仕方ないとは思ってます。
それでも、陰キャという言葉は侮蔑的な意味で使われる。陽キャですら、時には「周りを弁えられないうざい一軍」という嫌味の意味が込められるときもある。それなのに、陽キャとか陰キャとか言う人が凄く苦手です。
静かな人でも、話してみれば面白い人がいます。話せないんじゃなくて話さない人とか。逆に、大勢の前で発言することが苦手な人も。それら全てを陰キャと囲うのは、酷く陳腐でつまらない。それを種にからかうことも。
性格を静と動で表現する方が、余程ぴったりだと思います。それなのに、「陽キャが騒いでてうざい」とか「陰キャきもい」とか。嫌なことを言われた側も同じ言葉を使って同じ土俵に立ってる。
なんかもう、話してる相手が陽キャとか陰キャとか、そんな言葉を使っただけで「この人嫌だな」って思います。その予感通り、そういう言葉を使う人はろくな人がいない。いや、言い方を改めます。僕には合わない人ばかりです。
そんな薄っぺらい言葉で、人を推し量らないでほしい。安っぽい言葉で、ラベル付けしないでほしい。そう思ってます。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
動と静という表現、とても賛成です。
陰という表現が失礼だと気づけないような人は、それくらいの浅い人なんだなと思います。
ななしさん
「俺ってさ、陽キャじゃん?」
「◯◯さんって陰キャだよね ~ 笑」
上のような人の事ですかね?
私もそうゆう人、苦手です。
分けて何が得なんだろうね。
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