自分が嫌いだからしにたい。自分を損ねる行為をして安心するのが辛い。他人に肯定されたってそれは一時的な安心にすぎなくて、私が私を肯定出来ないのであれば意味がない。他人からの肯定なんて要らない。
急に全部が嫌になって、人も物も自分も捨てるかのようなことをするのをやめたい。捨てたって楽になれるのは一瞬で、後から自己嫌悪になるだけなのに。
自分にとっての完璧から少し外れるだけで全部がダメな気分になる。能力もないくせに、完璧じゃなきゃダメな気がする。そんなことはないって分かってるけれど、変えられない。完璧でないのなら私に価値はないと思ってしまう。
自分も他人も信用できないし、こんな文章を書いている自分も気持ち悪いからしにたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
アドバイス的な私の体験です
心に願いを決めて常に軽くその願いを持ち自分を信じて無心的な気分で自分を歩む、自然と心の判断の時が来ました、その時心の願いの方へと進む。
するといつしか気が楽になりました。
余計な事は心に持たない方が良いです。
今貴方の幸せを(^^)
アユム
あなたはとても真面目なんですね。
まず、完璧って何なのかから
考えてみましょうか?
この世にある全ての物は常に変化しています。
変化するということは
完璧な存在ではないように見えます。
では、全て無くなれば
もしくは、全て変化しなくなれば
完璧になるのでしょうか?
そんな訳ありませんよね。
この世界が絶えず変化している。
それこそが
完璧なシステムであると私は考えます。
なんか難しい話になっちゃいましたが
要はあなたが
あなたの考える完璧な存在だったとしよう。
最初は何もかも上手くいって
さぞ楽しいだろう。
しかし、何もかも上手くいくということは
そこから成長がない訳で
平坦な道をただ歩いているようなもの。
成功する未来も見えちゃってるから
何のために生きてるかわからなくなってくる。
先が予想できる、しかも単調な小説なんて
読みたくはないですよね?
まあ、偉そうなことを言いましたが
結構、あなたと私は似ているような気がする。
いわゆる完璧主義というヤツだ。
私もついついやってしまいがち。
その時に考えるんだ。
完璧主義が実は完璧じゃないと。
あなたも頭ではわかっているようなので
私と一緒に変化していきましょう。
完璧にすることを目標にするのではなく
変化していくことを目標にしましょう。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください