中学生です。殺したい相手はいないけど、殺すのと同じくらいの苦を与えたい親がいます。
俺は2つのものを抱えています。
まず、アトピー性皮膚炎で小学5年になるときには女なのに俺だとか僕だとかいうようになりました。
理由としては周りの女の子の傷はすぐ治るものだったからというのと周りの女の子の肌が自分より綺麗だったからです。
幼稚園児のときはそのことで何度かからかわれることもありました。
俺はそれを冗談だと笑っていましたが小5になって僕の肌ってこんなに違うんだと気づきました。
小学生の時はだれも肌について気に留めなかったのでそれは救いだったのですが問題は親でした。
中2になってコロナ禍で出来なかったプールが出来るようになりました。
小5のときにプールで飛火になったことがあってプールが怖いと思って親に入りたくないと言いました。
飛火を過去に二度、一番近くで見た親ならわかってくれると信じていたんです、この怖いって気持ちを理解してくれると思ってた。
しかし、両親から帰ってきた返事は「問題ないから出ろ」でした。
怖いのに出ろ。俺的にはおかしいと思いました。
結局、一回だけは出ました。担任が俺の話を聞いてくれて体育の先生と話をしてこの結果です。
一回出て、結局俺は飛火にはならなかったものの数時間のひどい痒みが続きました。
これでも親は心配の言葉どころか次はもうちょっと頑張ろうみたいなことを言っていました。少しおかしいと、俺は思いました。
そして2つ目、起立性調節障害です。
これ、ネッ友に頑張って話したら障害者だって言われて相当ショックでした。
けどもっとショックなのは親が上記同様、理解してくれないことです。
嫌なことを思い出して泣いてしまって頭が痛くなっても大丈夫で済ませたり、朝起きて頭が痛いのを少しでも楽にしようと座っていると早く出ろと言われたりです。
世の中の親は、子供が遅刻をしないようにするのは普通なのは知っています。
けど、俺なりに頑張っているのを何もわかってくれません。
それどころか担任が「〇〇(俺)は頑張っている」と言っても「全く頑張ってない、いつも友だちと話すだけで何かを頑張っているとは思えない」と言っていました。
俺は朝が苦手なのに母は、布団奪って腕引っ張ってたまに布団の中に潜り込んで俺に抱きつきながら起きろと迫ったりします。ある意味ホラーです…。
ところで俺は小説が好きです。
自分なりの小説を作って担任と元担任とも小説の話をするほどに頑張っているほうだと自分的には思っています。
今、一番頑張っていることは小説と言っても過言じゃないくらいです。
その作品を父に見せたところ、裏で「こんな作品ばっかり読んだからだな」と言っていたそうです。
確かに俺の小説はジャンルで言うとファンタジーもしくはちょっとした謎めいた物語ですし、俺もそういう系の小説は好んで読んでいます。
けど、俺の小説は自分がパッと思いついた物語を良いと思った言葉で他の作品とはまた違うようにしています。
それをこんな作品と言われたのはショックでした。
長文になりましたが、結論を言うと俺は俺のことを全く理解しようとしてくれない親に理解して欲しい、ということです。
同時に俺が受けたショックを親にも味わわせてやりたいです。
やめろというのは俺も少しだけ思っています。正直、俺の推しを侮辱するかのような物言いは嫌だけど推し活を応援はしてくれるので少しだけですが感謝はしています。薄情な人間ですけど。
犯罪には手を染めず、あの親が俺を少しでも理解してくれるような親になる方法ってありませんか?
返事お待ちしています、ここまで読んでくださりありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
サクレ
うちの親もそんなんです正直そうゆう親のせいで病気とかになるんですかね?。自分が一番分かっている理解しているって思ってるから。厳しいこと言っちゃうんでしょうね。体を大切にしてください。頑張って!。
名前のない小瓶
大変ですね⋯。きっと親御さんも表面上はわかっているつもりでも、本質的なものは理解してないのだと思います。
親に少しでも理解してもらう方法は、思い詰めていることを親に知ってもらうこと、つらさを知ってもらうことです。例えば精神科医の先生に協力してもらったり、学校の頼れる先生に相談したり。
頑張ってください。応援しています。
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