我が家は、夫、私、子供、全員それぞれが、仕事をしています。
子供が生まれてからは、必死で仕事をしながら子育てしてきました。ワンオペ状態でした。自分なりに尽くしてきたつもりです。
しかし、子供は自分一人で大きくなったような態度で、私が尽くすのが当たり前の状態です。
夫は自分のことしか興味がありません。
子育てと両立してきた仕事も特にやりがいもなく、同期が出世していても、私だけ、なんだかなぁという状況です。それなのに、母は、私が、出世しているはずだと思いこんでいるので、うんざりします。
友人といった人もおらず、そういう私を、義母は馬鹿にしています。
最近、家に夫といると息が詰まりそうになります。
誰か、一言でも、心からのありがとうと言ってもらいたいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
お疲れ様!
いつもありがとう!
毎日主婦に仕事に頑張りすぎですね。
私もワンオペで3人育てましたが…
育つとそっけないもんですよね。
誰かに感謝されたい
たった一言
ありがとう
って言ってもらいたいだけなのにね。
でも、今日私はあなたを知りました。
だから、今日からあなたを応援します。
遠くから!
ななしさん
お気持ちお察しします。
頑張っても当たり前のように扱われるのは嫌ですよね。
ありがとう。その言葉だけでも大分救われるのに。
私の父が死ぬ前に、母にありがとう。と言ったそうです。全然そんな事言った事なんてなかったのに、その一言で随分と救われたと話していました。
だからというわけではありませんが、私の夫も子供も私も、ちょっとした事でも、ありがとう。とか、お願いします。と言います。随分と他人行儀だねという人達もいますが、やはりお互いに悪い気持ちはしませんよね。人から何かしてもらうのは当たり前ではないのだという気持ちにもなります。あなたからもご主人やお子様にそう言ってみては?
あなた自身の好きなことをやる時間を持つのもいいと思います。
家族や誰かのためではなく、あなた自身が好きな事を好きなようにやる時間を作ったら、
そこで趣味の合うお友達ができる可能性もありますよ。
あなた自身の人生を楽しんでくださいね。
ななしさん
お忙しく大変な中で、ご家族に尽くしてこられたのですね。
これからは、良い妻・母を卒業し、少しわがままになってはいかがでしょう。
ご自身の楽しみをいろいろ見つけるのです。
新しい趣味を探したり、心ときめくことを見つけたり… 自由に過ごされるとよいと思います。
一人旅も良いのでは…? しばらく家にいない日をつくれば、ご家族にありがたみが分かるんじゃないでしょうか。
ななしさん
小瓶拝読しました。
主様と同世代です。
1年程前に仕事を辞めて、現在は専業主婦をしています。
正面から向き合うようになり、仕事をしている時には見えなかった家事の大変さを今更ながら知りました。やってみないと分からない、家事や育児もまさにそういうものだと思います。
好き嫌いや向き不向きはあるでしょうが、家事・育児は一部の人にとっては苦にならないとしても、実際はとても重労働です。際限なく続く仕事、年中無休、しかも社会的地位は低く、目に見える報酬もありません。
と、この上なくブラックな労働環境でありながら、愛や義務等の大義名分の前に、「妻(母親)がやって当然」だなんて。もう、やってられませんよね。
ご家庭の環境は多種多様なので、安易なことは申し上げられませんが、同世代の主婦としてもし提言をさせて頂けるなら……
まず、お子さんは社会人でいらっしゃるのでしたら、ある程度は放っておかれてはいかがですか。一人暮らしをさせたと思って、自分のことは自分でさせましょう。掃除洗濯炊事……やってみればいいのです。自立の練習にもなりますし、いかに自分が母親に助けられていたかが分かると思います。
次にご主人ですが、夫が自分のことにしか興味がないなら、あなたもそうしてみませんか。夫婦は同等です。ましてあなたも働いてこられたのです。仕事しかしない夫よりずっと頑張り、内でも外でも働いてこられたのですから、今後はご自分のことを最優先していいのではありませんか。あなたは充分頑張ってこられました。
お母様のことも放っておきましょう。どれほど素晴らしいご友人がいらっしゃるか知りませんが、もし、単にランチを食べたり遊びに行ったり、お互いマウントを取ったり見栄を張ったりするような友人なら、別にいてもいなくてもよくないですか。私は友人の必要性をあまり感じないのですが、突き詰めれば、自分にとって一番の友人が自分であればいいと思います。どんなに苦しくても、自分が自分を認め、愛し、最良の友であればいいと。
まだまだ話し足りないのですが、一度ここでお送りします。
あなたの頑張りに対して、私は心からの拍手を贈ります。
お子さんもご主人も、いつかその偉業に気づく日が来ますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください