はじめまして、名前も知らない誰かへ
私は感情に鈍感というか、感じるというより知識としての認識に偏ってしまいます。
例えば「すき」であったとしたら、まず辞書で言葉を調べてわかった気になってしまいます。
本当の意味で感情であったり、物事であったり体感したいのですが、
不器用なのでうまくいきません。
物事の解釈の違いかとも思うのですが言葉の意味であれ本当にわかるかといいえばわかってないな、と感じてしまうのです。
そういう風に感じることってありますか?
または、感情がよくわかるようになるにはどうすればいいですか?
うん、自分で書いてて若干意味不明になってます(笑)
呼んでいただきありがとうございます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
多分本当にその場になれば分かりますよ。
ななしさん
それは、「知る」と「わかる」の違いだと思います。
少し前に流行った「うんちく王」「雑学王」のようなのが、
知識としての「知る」(百科事典の類)。
「わかる」は、本人が身を削ったり、身をもって体験して
自然と体得したものだと思います。
以上は、
もともとは受け売りですが,今は自分も納得しているので、
自分の言葉として言いました。
「わかる」は、個人差あると思いますが、私の場合は、
一つ一つにかなり時間がかかることの方が多いでーす。
まいたん
ななしさん
こんにちは(^_^)
やはり体験が一番よいのではないかと考えます。
でも、調べることは大事です。
調べる=リスク軽減
につながると思います。
少しでも知っていれば、
マズいものならヤらないし、失敗しても反省しやすいと思います。
明らかに誰かが悲しむ事や犯罪にふれない事ならとりあえず体験してみてはどうかと思います。
自分に判断できない事は、信用できる目上の方に相談するのがいいと思います。
感情は急に分かるものでもないし、100%理解は難しいものです。
ゆっくり積み重ねた時間と自分だったらどうか?の自問自答で得られるものだと思います。←それでも曖昧さ満点なんです(笑)
参考になれば幸いです(^^)
剣舞
ななしさん
感情だけの話ではなく、世の中何でもそうじゃないです?
歴史だってみんな“分かってる”けれど、誰も本当の事を知らない。笑っちゃいますよね(笑)
科学だって化学だってそうですよ?誰もが学校で習って“分かってる”けれど、じゃあ分子を見たことあるの?って。
テレビで恋愛ものを見てドキドキしてはいるけれど自分の恋愛として実体験しているものと全くの別物。
そんな事は世の中の常だと思うのですけれどね。
あなたが“感情”というものにとても興味があるのは分かりますが、殊更に感情に拘るのは何故でしょう。
歴史や科学・化学は体感する事は難しいけれど、感情ならばこれからどんどん、嫌でも体感する事はできます。焦らなくても。でも感情は、体感したからといって簡単に“分かる”ような代物ではないですよ、ホント。
だもの“分かったつもり”で良いじゃない、って私は思うのです。歴史や科学とおなしにね。
鈴木、39歳主婦
ななしさん
多分調べると分かるから、調べたいのだと思います。(分かれば安心するから)
そして体験も分かる、のひとつです。
冬
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