今日、道徳の授業で家族はどのような存在かということを質問されました。
私はどう答えていいかわかりませんでした。
みんな大切な存在や、一生そばにいてほしいと答えていました。
でも私はその反対。大切な存在でもないし一生そばにいてほしくもない。
その授業は愛情がなんたらかんたらっていう授業でした。
でも私は愛情というものを受けていません。
当然その授業は難しかったです。
なので私は「大切」とだけ書いておきました。
本当は大切でもないのに。
こんな小瓶を読んでいただきありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
愛情は受けるだけじゃないから
安心して
与えるほうなれるよ
ななしさん
うわー。
今の道徳の授業、やっぱりそんな気色の悪いことになっているんですね。
それで、算数の数式よろしく「家族=」の図式にもっともらしいことを記入して点数がもらえるとか、本当に虫唾が走ります。
それだけでも最悪なのに、更に悪いのは、そんな上っ面の答えなんかとても書けない、無理に書くのは自分への虚偽と冒涜だ、レベルで家族とうまくいっていない子達が相当数存在するにも関わらず、そう言う形は無言で切り捨てられ、いないという扱いを受けていることです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください