私にとってぬいぐるみは命以上に大切なものだと思っている。精神的支柱だと言っても過言ではない。
買ったという表現はあまり好きではないけれど、自分の直感で集めてきたぬいぐるみはかなり沢山あるが、それでも全部均等に大切だ。
だからこそ、両親に布を裂かれたり燃やされかけたりすると凄く辛くて辛くて仕方がなくなる。
別に価値をわかってもらいたいとは思わないけれど、ほっといてほしかった。
父親は「興味がないものだからいじらない」と言ったが、その父親が一番長く大切にしてきたぬいぐるみの耳を引きちぎった。だからこそ「興味がないからこそ容赦がないのだ」と思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
あまりに酷いですね。
私もぬいぐるみを母親から勝手に捨てられていたことがあります。今でもそのことで母親を恨んでいます。今でも母親にボロクソに言ってやります。母親はクズです。母親よりぬいぐるみが大事です。
絶対に許さないことです。10倍返ししてください(犯罪にならないようにご配慮くださいね)。時間はこちらに味方しているでしょうから。じっくりと。何年かかってでも。
ななしさん
共感しました…
親は自分の大切なものを壊していくただのものと確信しました
ななしさん
悲しいですね。大事なものを傷付けられるのは。
憎しみが生まれます。
誰かの大事なものを傷付けている自覚もないなら尚更許さない。
私も誰かを、誰かの大事なものを傷付けてきました。
出来るだけ、もう、誰かの大事なものを傷付けないようにしたい。自分の大事なものも傷付けないようにしたいです。
耳、せめて付け直せているといいです。
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