生きているうちにかける迷惑と、死んでからかける迷惑、どちらが大きいと思いますか?
今思いつく迷惑は、
生きているうちは誰かを傷つけてしまったり、怒らせたり、お金を使わせたり
死んでからは周囲の人々の精神的なストレスや葬儀代
など。
一応余裕がある人は
・学生の場合
・社会人の場合
・シニア世代の場合
の3つで考えて欲しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お求めの回答形式と違っていてすみません。
考えてみたのですが…「迷惑の大きさ」は、「どれだけ他者に配慮できるか」というので変わってくるので、生死や世代での比較は難しいように思います。
たとえば、借りたお金を返さなければ迷惑は大きくなるし、きちんと誠意を持って返せば迷惑の度合いも変わるかと思います。
葬儀代にしても、残されたものの負担にならないよう自分で用意しておけば迷惑は減らせますし、その他モロモロも同じことが言えると思います。
もしすこしでも迷惑をかけないようにしたいということなら、他者の立場に立って考えたり、自分の責任は自分で持つように心がける。ということしかないのかなと私は思います。
もちろん、無理に責任を果たそうとして倒れたり、他者の立場に立ちすぎて自分を犠牲にしたり、ということで別の迷惑がかかることもあるので、その辺の自己判断も大切かもしれないですね。
なんだか、迷惑かけないようにするって簡単なようで深いんですね。
あらためて考える良いきっかけにもなりました。
ありがとうございました。
ななしさん
生き死にに関する迷惑に関して思い悩むのは、生きている者だけだということは間違いないけど、どちらがより大きいか、というのは難しいな。
迷惑の定義にもよるし。
実務面に限定するなら、どの世代にも共通して言えることは、死んでしまった後にかける迷惑は長くは続かないということかな。(犯罪者とかの特殊な事例は除く)
財産や身分や家、属している組織(学校・会社・地域社会など)にも左右されるけど、亡くなった人に関しての社会的な清算が済んでしまえば、もうそれ以上のことは発生しないからね。
残った人の心にたいする影響に関しては、故人との関係によって差が大きいので何とも言えない。
生きている間にかける迷惑は、あまりに様々で簡単には評価できないよ。
そんなところかな。
不満があったら申し訳ないが、これ以上は分からないな。
もっといい回答があるだろうから、この回答は参考程度に。
ななしさん
すべての世代で、死んでからの迷惑のほうが大きいと思います。
生きている内は謝ったり、挽回したり、返金したりできるから。
生きていようと、死んでしまおうと、どんな人でも誰かに迷惑かけるので、お互いさま。
気にすることはないと思います。
周りに迷惑かけまくっても、なぜか人に愛される個性の人もいますし。
「迷惑かけない」というように、マイナスを出さないことは誰もが不可能です。
だから、ささやかな親切を心がけるとか、小さいプラスを増やせばよいと思います。
名前のない小瓶
はじめまして。
私も自殺願望があり、同じ事を悩んでいました。
ですが、今は少し考え方を変えてみています。
まず、迷惑とは…
相手が決めることです。
あなたの一方的な想像で決まることではありません。
それでも どちらかを決めるとするなら
どの年代の人でも 死んでからの迷惑の方が大きいと思います。
これは自死の場合に限りますが…
周りの人への精神的ダメージは、想像できないレベルだと思うからです。
あなたは どうしてこのような事を思ったのですか?
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