誰のことも助けられない自分が嫌になる。
でも正直、助けられる余裕なんてない。自分のことで精一杯
生きてるだけで疲れるし
他人の不幸に心から悲しんだりゆっくり話を聞くこともできない。
最低だなあ
自分が苦しい時だけ助けを求めていざ自分が助けを求められたら動けない
ごめんなさいこんな自分で
必死の思いで手に入れた幸せを手放すことが怖いんです
誰かに笑顔でどうぞってあげられなくて
今でも十分恵まれているというのに、幸せに縋りついてしがみついて離せないの
周りの幸せは私の幸せ、なんて言ってみたかったな
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
わかります。
わたしも正直、自分の家庭で精一杯。
最低なんかじゃないですよ。自分を優先するのはあたりまえです。
ただ私は小心者なので、この幸せを手放したくなくて、時々必死に良い事をしたくなります。善行を積む、重ねることで、悪い自分が少し許される気がして。私は無宗教なので、信仰とは関係なく、そう考えています。
でも、あなたはあなた。わたしはわたしです。人は人、自分は自分でいいのではないでしょうか。
あなたは充分頑張っていらっしゃると思います。
名前のない小瓶
いいんですよ、それで。それが普通です。一生懸命走ってる最中に周りの様子はあまり見えないでしょう?きっと今のあなたは走ったり何かに夢中になっている状態と同じ様な感じなんだと思いますよ。ゆっくり散歩している時に道端に花が咲いているのに気がついて、ああ綺麗だなと感じる様に、余裕ができた時に自然と周囲に対しても・・・ね。
Alicia
こんばんは。
お手紙読ませていただきました。
誰のことも助けなくていいですよ。
ただ、1人だけ助けてあげて欲しい人が居ます。
あなた自身です。
あなたは、最低なんかじゃないです。
こうして「誰かを助けたい」と思っているじゃないですか。
最低な人は、こんな風に考えることすらしないと思います。
今は、少し余裕がないだけです。
余裕が持てるよう、まずはあなた自身を助けてあげてください。
何であれ、手放すのは怖いし勇気がいります。
縋ってもいいじゃないですか!それであなたが幸せなら。
きっと、あなたの幸せが周りの幸せになるから(*´ω`*)
ななしさん
助けてあげたい、その気持ちがあるのなら、既に一歩は踏み出せているかと思います。
溺れている人が同じく溺れている人を助けることは難しいです。もしかすると、あなたはまだ、足もとがふらつくようで、怖いのかもしれません。勝手な推測でしたらすみません。
でも、慎重なあなたなら、きっと、足もとがしっかりして、手を伸ばすべき時期が来た時は、そうする事ができるでしょう。それからでいいんです。そうしたい、そうするべきと、これほどまでに苦慮されているあなたなら。
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