毎日憂鬱で仕方がないです
みんな他の人は普通に生活をして普通に働いている
のに 、わたしは出勤する事はおろか友達との予定も
まともに予定通りにできません
外に出ると同期と冷や汗と震えが止まりません
誰も見てないことは理解していますが周りの目が気
になってしまい 、駅のトイレにこもって涙が止まら
なくなることがよくあります
痛くないしにかた苦しくないしにかたが知りたくて
いつも色々調べていてこのサイトに辿り着きました
毎日生きている意味が分からなくてなんで生きてる
んだろうと思うばかりです 、
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
読んでいるだけでも、
それは辛いだろうなぁと思います。
外出すると動悸と冷や汗と震えがするというのは、
パニック障害か何か、
精神的な病気かも知れないと思います。
ストレスがかかっていて、
心のバランスを崩してしまっているのかも知れません。
私は素人ですので断言はできませんが、
一度お医者さんにかかってみてはいかがですか?
あなたが心穏やかに過ごせる日が来ますように、
お祈りしています。
ななしさん
お気持ち、とてもよく分かります。
少し前ですが、私もそんな状態でした。
外出も恐かったし、友達が誘ってくれても当日の自分がどんな状態か分からず、会ってみたくても約束することができませんでした。
久しぶりに勇気を振り絞って外に出たときは、地面がフワフワしていて回りの景色が大きくて威圧的で、まるで自分が小人のような感覚でした。
仕事中の人や通勤途中の人を見かけると、羨ましさと罪悪感、疎外感みたいなものが溢れて苦しくなったり。
トイレという避難場所に何度駆け込んだことか。
こんなこと言っても、なんの気休めにもならないかもしれないけれど、波はありつつも、少しずつ震える回数が減ってきました。
帽子を目深にかぶって俯いていないと視線が怖くて外出できなかったけど、今は帽子はタンスの中です。
涙が溢れてくる回数も、苦しい感情が沸き起こってくる回数も徐々に減ってきました。
家のドアも、開ける前に様子を伺ったり、恐くなって開けるのをやめたりすることも、なくなりました。
たぶん、本当に辛くて変化には気が付かなかったけど、毎日ほんの少しずつだけど、回復していたのだと、今になって思います。
だから、あなたもきっと。
死にたいぐらい辛いあなたに、このお手紙が少しでも希望となって寄り添ってくれますように。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください