先日、とあるサイトに2000字ほどの小説を初めて投稿してみました。
小説といっても、
某人気作品の二次創作です。
学校で書くような作文は、
超がつくほど苦手で
全く書き進められないのに、
今回のは随分楽しく書けました。
書き上げたときのあの感じと
だんだん閲覧数が増える嬉しさを味わい、
現代のネット上での創作者の
喜びとか原動力の片鱗を知れました。
受験の年になにやってんだって
感じですが、また書こうと思います。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
小瓶主さんのお気持ち、ネットで創作する者の一人として、とてもよくわかります。
閲覧数が増えたり、たまに反応が来たりすると、とても嬉しいものですよね。
学校の作文とは違う、物語を書くこと特有の楽しさを味わうことができますし、凄く素敵な趣味だと思います。
受験の息抜きとして創作を楽しむのはとてもいいことだと思います!
どちらも無理のない範囲で頑張ってくださいね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください