私は物心ついた時から考えてきました。
どうしたらお母さんとお父さんは仲良くなるんだろう。怒られなくて済むんだろう…
そのために私は必死で学びました。必死で嘘をつきました。必死で笑いました。
どれだけ頑張っても世界は変わりませんでした。
しかも気づいてしまったんです。
自分の不運以外恨めるものは何もないと。
喜びも恨みもない場合何を生きる糧にしたらいいのでしょうか?
最近は食べることも外に出ることも億劫です。
生きるのがめんどくさいです。
友達はいますが、それでもありがとうと言って死にたいです。けど生きている。そんな自分に腹立ちます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
冬
ご自分の不運だけを恨まず、お父さんとお母さんを恨んでもいいのではないかと思いましたが、そこは違うのかな。
主さんが意識しておられるかどうかわかりませんが、私にはもう一つ手があるように思います。
今までと同じならお父さんやお母さんが仲良くなったり、あなたに怒鳴ることをしないという世界は変わらないかもしれないけど、あなたがお父さんやお母さんの感情の尻拭いをやめてあなた自身が嫌なことを拒否したり、本当に喜ぶものを1日一個でも感じることにすると決めると、あなたをめぐる世界は変化すると、私は思います。
友達がいると言えるあなたは優しく、暖かい人だと思います。そんな美しい資質を持っておられるご自分を認めてあげて欲しいなと思いました。
今までとは違うことをするのはしんどいし勇気もいりますが、ここに辛さを吐き出せる強さをどうか変化へ繋げてください。
あなたは素敵なところをたくさん持っていることをご自身が認めてあげてください。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください