安らかに
楽に
死ぬ逝く人を、私はどういう感情でみれるだろうか。
例えば、私が「安楽死」を届けられるとして、苦しむ人間を、それで救ってあげられるとして、
心は、堪えられるのかな……
こんな話、ここでするのは、きっとよくない。
書いている今、心がざわつき辛い。
読んだ誰かに刺さってしまうかもしれない。
杞憂であってほしい。
ここは、優しい人が多いから。
考えてしまうから。
自分以外の誰かのこと、自分という人間に備わる心や能力。
いろいろ考えて、これらが全部私の妄言なら、そこまで気にすることはないのだけれど。
怖いと思うのは、「言葉に力がある」と考えて、それが事実である可能性が高いからだと思う。
もっとシンプルでいいんだよね。
ただ、自分は複雑な方が好きなのかもしれない。
まだわかんない。生きてる途中だし。
未来はどうなるんだろう?
わたしはいつ消えるのだろうか?
小瓶拾ってくれてありがとう。
じゃあまたね。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
うん またね
明日 おいしい ごはんを食べようよ
ほかほか ごはんと 豆腐のお味噌汁
なんとなく 幸せ感じれる そんな事だけどね
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