いつまで生きていないといけないのか?
生きているのが苦痛です。
余命がわかれば…ゴールが見えていたなら…そこまで頑張れば楽になれるという保証さえあれば…どれだけ生きやすいことだろうか。
余命が宣告されるような重篤な疾患がない今、終わりの見えない人生に疲れてしまいました。
人に迷惑をかけることなく1人静かに死ねる方法と死に場所を探しています。
理想としては、受給する年齢まで、あと数年はあるけれど、これまで払い続けた年金の受給を辞退する代わりに、自分自身で行為に及べる場所の提供と、事後の肉体の処理、そして死亡確認後の行政手続きや遺品整理などを請け負ってくれる機関を国が設立してくれるといいのだけど…。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください