死のう、と思っています。
いわゆる自殺企図です。
でも、死にたくないという気持ちもあります。要するに、私は、人の目を引く為に、自殺を図ろうとしています。
本格的に考え始めたのは数週間前。死ぬ前には、美味しいご飯を食べて、綺麗な景色を見て、とある所から飛び降りたいと考えています。
好きなことはある。やりたいこともある。けれど、それら全てを投げ捨てて、死んでしまいたい。
養護教諭、担任、両親、医者のそれら全てに相談しました。親身に聞いてくれたみんなのことがとても大好きで、信頼できて、私は本当にいい人間に恵まれたなぁと思います。そう思うし、相談もできているのに、死にたい気持ちは消えません。どうしてでしょうか。
友達に関してもそうです。私は昔から友達には恵まれて、優しい友達ばかりだった。今でもそうです。楽しく話せる友達がいて、相談できる友達がいて、一生一緒にいようと言い合える親友のような彼女もいて。
幸せなはずなのに、とにかく死にたい。終わらせてしまいたい。
死ななきゃいけないという強迫観念にすら駆られているのかもしれません。
理由は分からなくて、でも死にたくて、どうしたらいいのかわからないです。
皆さんはどう生きていますか。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
大人も子供も、誰だって死にたいと思ってしまう時あります。
普通の事です。
普段はそれをあまり考えない、深く考えない、楽しいことをしてベクトルをそちらに向けます。
死にたいと思う気持ちに向き合ってしまうと、誰だって貴方と同じようになります。
死ぬのが怖いのは当たり前。
そして、それを人に話してしまうと、声に出して聞いてもらってしまうと更に考えてしまいます。
自己暗示みたいなものです。
言霊かもしれません。
誰でも愚痴を言い出すと、些細なことでも愚痴るようになります。
死にたい気持ちもある、不安な気持ちもある、恐怖も幸福も楽しいこともある。
それが当たり前の人間です。
あるのを理解して、自分がどの感情を優先したら幸せか、楽しいかを選んで『自分で自分の機嫌をとって』幸せに生きるのが正解です。
『あーなんか死にたいって思ってしまうこともあるなぁ。もっと楽しまなきゃ』
みたいな事です。
深刻に考えないで下さい。
そのままで大丈夫だから。
今はベクトルが死に向いてしまっているだけ。
変えられるのは自分。
無理に考えないようにするのではなくて、『それもある』と置いておいて、幸せな方へ向かう事です。
ななしさん
私は自分に正直に生きるようになりました。
自分には醜いところも、情けないところも、寂しがり屋なところも沢山あります。
それら全てが自分だと思えるようになりました。
周りが「ちゃんてしてる。」「優しい。」「真面目」みたいに言って来てたように思います。
そんな人が周りにいなくなっても自分自身でそれらを守り、それ以外の自分を否定してきました。
頑張れなくなった自分を許せませんでした。
1番許してなかったのは自分自身。
自分の中にある幼い頃の記憶。
でも、今は環境も変わり、見た目も変わり、人が私を見る目も変わっています。
自分が何者か1番自分が分かっていなかった。
なんと伝えればよいか分かりませんが、
「いい人に囲まれている自分は、贅沢言ってはいけないんだ。」
「自分に良くしてくれた人は、いい人だと思わないといけないんだ。」
「自分は恵まれているから、これ以上望んではいけないんだ。」
のようにご自身を抑えてはいませんか?
自分には醜いところがあり、情けないところがあり、寂しがり屋なところがあってもいい。
ワガママや自分勝手になるわけではありません。
必要なモノが足りていないことに気づき、貰い過ぎていたモノを返すイメージです。
自分に嘘をついてしまうと、与えられたモノをそのまま受け取り、そこまで欲しいモノではないので感謝も御礼もそこそこ。
しかも、相手は無理して渡していたのかもしれない。
自分に正直になれば、相手を助けることにも繋がります。
私はそう思いました。
私の体験では、これくらいしか言えません。
小瓶主さんに幸多きことを。
この小瓶を拾って見たときに、共感ばかりでした。
友達、周りの人には恵まれているのに何か足りないというか、物足りないというか。
無性に死にたくなる後に、生きたくなったり。
辛いですよね。私は、推しの存在や、小説など毎日やりたいことを設定してます。
参考ばかりに。
ななしさん
ボクも、毎日毎日死にたい気持ちです。息してんのもしんどいし。しゃべんのも、ひぃひぃです。
ななしさん
勝手に産み出されたのに、勝手に死ねないのは何でだろうと考えながら生きています。
自殺はダメなのに安楽死もダメ。
何でだろうって。
その答えもこの先の世界の変化も未知なので、自分の納得のいく答えを見つけるまでは生きようと今日も生きています。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください