思い返せば、小学生の時からおかしかった。
漠然と死にたいと思っていた。
裕福な家庭、優しい家族、優しい友達に恵まれて今まで生きてきた。仕事もある。すごく、すごく、幸せな環境だと思う。本当にありがたいと思う。
それなのに、死にたいと、生きていけないと思う自分が情けない。
早く、早く、死にたい。生きていくのに向いていない。偶然死んでしまいたい。
生きていること自体が苦痛で仕方ない。
誰も悪くない。わたしだけが悪い。
もし、死んでしまっても、わたしはそれで助かるよ。
ごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
小瓶主です。
お返事の書き方が分からないので、こちらに失礼します。
〜べきって、そういうふうにすごく思い込んでいたなぁと感じます。死にたいも疲れたも、同じ感情のひとつですね。そう考えたら軽くなりました。もうすこし自分の感情に素直に、軽く考えられるようになりたいです。
自分を責めることが日々多くて病んでしまいますが、あなたのように、気にかけてくれる人がいて幸せに思います。
お二人ともありがとうございます。
読んでくださった方々も、ありがとう。
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