真夜中。
窓を開けて、外の空気を吸った。
昔から思うことがある。
「ああ、ここがマンションの5階や6階じゃなくてよかった」と。
今日もわたしは生きてます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前の有る小瓶
3通目のお返事の水音るる様、ありがとうございます。
貴方がマンションの高い階に住んでいなくてよかった。と思うのは、るる様にとっては残酷な言葉かもしれませんね……
でも、こうしてお返事をいただけている奇跡は、お互いが生きていることの証明で。
私は、それをとても有り難く、深く感謝しています。
「水」であれば、もっと人に届けたい。って思っちゃいますね。人に必要なもの、人を構成する大切な要素。
誰もが有していて、誰もが触れられる大切なものは、身近すぎて見えなくなる時があります。それを伝える水(言葉)が、どこまでも流れて、流れ続けて、誰かの枯れた心に届けばいいな。と、貴方のお返事でそんな風に思いました。
『水音が響いて、宝物(水)がそこにあることを教えてくれた』
いつも本当にありがとう。
名前のない小瓶
私は「ここがマンションの9階ぐらいだったらいいのに」と思ってしまいます。
早く終わりたいな…
あなたの言葉がすごく好きです。
多数派だけに通用する言葉ではない。少数派にちゃんと届く言葉。
ちゃんと人に届く言葉。そんな言葉、なかなかないです。
あなたの文章を見ていていつも思うのです。
ちゃんと、名前の有る小瓶さんの言葉なんだって。
言いたいことに折り目をつけてないなって。
だからこんなに「人に届く言葉」が生まれているんだって。
あなたの言葉は「水」なんだなって。
わけ分かんないこと書いてごめんなさい。
名前の有る小瓶
キングテレサ様、1通目のお返事ありがとうございます。
辛いことなんてないんです。
大丈夫なんです。
私は自分のことを褒めるし、気分転換だってします。
なんの問題もないんですよ。
ただ「死にたい」感情が底にあるだけで。
すみません。
せっかくいただいた優しい言葉を否定するようなことを書いたかもしれません。
わたしはそういう人間だというだけで、これを見て気に病まないでほしいと思います。
しっかりと、あなたのお返事は受け取りました。感謝します。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください