幼い頃から爪を噛んだりむしったり、唇の皮を食べたり、足の裏の硬い皮を爪楊枝さして剥いたりするのが好きだった。成長するにつれエスカレートしていき、血を垂れ流すまで皮膚をむしってその傷をまたむしってと繰り返し、むしるための道具は増えていき、今は片方の足の裏がほぼ剥けている状態が3年ほど続いている。
親と恋人はみっともないどうしてそんな事するんだやめろと言い、痛いし外で裸足になれないしやめたいと思うけど、やめられない。どうしても皮を剥きたくなってしまう。自分に甘えてるからやめられないのか。自分でもなぜやめられないのか分からない。
皮膚むしり症という病名は最近ネットで知ったが、まだ病院には行けていない。行った方がいいのかな。
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ななしさん
わたしもそれだ!病院いったら治るのかな?でも病院代もったいないな。やらなきゃ良いけど、やってしまう。
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