30歳になるまでに死ねたらいいなと、漠然と思い続けて今年29歳。
20年前の自分に「将来お前は無職の引きこもりニートだぞ」と教えたら絶望するだろうか。最も怖れていた、なりたくなかった自分の姿。
生きる目的が無い。生きる意味が無い。死んでないから生きてるだけ。風呂入って寝るまで、嫌な記憶を反芻しては死ぬ事ばかり考えてる。
苦しまず痛い思いもせず、電源を切るように逝きたいだけなのに、方法が無い。薬殺刑(成功すればだが)で死ねる死刑囚が羨ましい。絞首刑だって、自力で自殺する人よりはスマートに死ねるだろう。死にたい普通の人より、悪い人のほうが丁寧に殺してもらえるなんて。
来年はきっと、身の回りで色々と動きがある。たぶん、こんな事を書き残す心の余裕も失くすだろう。死ねないまま惨めに生きてるだろう、私は。
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ななしさん
いやいや、嫌な記憶を反芻したらあかんて。
楽しかった思い出を思い出してみてよ。
子どもの頃遊園地に行った事や、友達と校庭で遊んだ事。
いい事だけ反芻すんねん。
こないだの晩ごはんが美味しかった事でもええわ。
柿のおいしい季節やで。
これからますます寒くなって、ますますおいしくなるで。
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