虚しい。苦しい。辛い。悲しい。死にたい。
絶望的な気分が消えない。
胸に鉛でも入っているような感じ。数年間そのままだ。四六時中、重いし、痛い。
楽しい時でも、重りは消えない。嬉しい時も、悲しい時も。
自分のことが嫌いなんだ。冗談抜きに、頭のてっぺんから爪先まで、コンプレックスが詰まっている。この身体を殺したい。
きっかけは友達の何気ない反応だった。中学でも、高校でも、同じような嫌な出来事があった。一人の人に言われ続けるならともかく、違うメンバーで毎年言われるのだから、私は客観的に見て劣っている。トラウマになった。夢に出てくるようになった。体調が悪くなった。死にたくなった。
いつまでこんなのが続くのだろう。何で今日も死ねなかったんだろう。誰かに寿命を譲れたらいいのに。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
涙菜
すごく分かります。その気持ち
自分はよいところが無いから…
皆よりも劣っているから…
友達の何気ないものが自分にとってはすごく重いものでずっと付きまとってくる…
しにたいとか、本当は思っちゃいけないし、寿命を分けたいって言ったら駄目なんだろうけど、自分から好んで生まれたわけじゃないのにおかしいですよね。
人は終わりが見えないと不安になる生き物ですし…
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください