自分が正常なのか異常なのか分かりません。
私は自殺したいと思うことが良くあります。
何かちょっとしたことで躓いたりしたときに「死んだら楽になれるのかなぁ」って思ってしまって、なんだかんだ親や友人にも伝えずに普段通り生活しています。
遺書やカッターナイフ、ロープなども用意して「死のう」と決意したこともありましたが、結局「死ぬのが怖い」と感じて辞めてしまいます。
たぶん「怖い」と思うことは正しいことであって、私が「死のう」と思うことは間違いなのでしょう。
けどよく死にたい、と公言している友人の話を聞いたりすると「自分はそんな深刻なことでもないのに死のうとしてたのか」と怖くなってしまいます。
軽い気持ちで「死にたい」と思うのと、もろもろの準備をして「死のう」とするのはやはり違うのでしょう。
人並みに友人もおり、家族からも愛されてるのに「死にたい」と思ってしまう私は不謹慎なのでしょうか?
「死ぬ」ということに憧れてしまっている私は果たして正常なのでしょうか?
「怖い」と、「生きていたい」と思ってしまう私は異常なのでしょうか?
これを書いている今もそんな自分が怖くて仕方ありません。
もし私は異常なのだとしたら、やはりこんな私は「死ぬべき」なのでしょうか。
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名前のない小瓶
異常でも生きていい、正常だからといって死んでいけない訳じゃない。
簡単なことでも躓いたら苦しくなる可能性は誰でもある。
ただ、余りにも苦しくなるなら、少し考え方を変える方法を探す選択肢があるはず。考え方を変えるかは人それぞれ自由だけど。
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死ぬ事が憧れであるなら、「将来の夢は…死ぬ事!」って明るく宣言するのも楽しいと思うよ。ちなみに私の将来の夢はペンギンです。楽しい。
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