私は弟をガンでなくしてから、10年も経っているのに悲しくて仕方ないのです。供養にならない、周りが気を使うだろうって泣くな!と言われ我慢しました。でも、私はあの時私はもっと弟のそばにいれば良かったのにも思います。気持ちのやり場がないのです。もう一度弟と話したい。身体に触りたいです。
私は死にたくなる時があります。もう誰のことも見送りたくないんです。こんな悲しい人生はもう嫌です。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
悲しみはそれぞれのものです。
だから、最初から悲しくない人だって、生きてる限り悲しみを引きずる人だって、いていいと思います。
貴方の弟さんに対する感情は、貴方だけのものです。
周囲の人に好き勝手なこと言われても聞き流して、心の中で貴方が必要だと思うかぎり、弟さんの事を思い出してあげて下さい。
貴方が死んだら大切な弟さんの記憶まで失われてしまいますよ。
一人になった時に泣いたり思い出にふけってもいいじゃないですか。
ななしさん
弟さんも家族が悲しんでくれるのは嬉しいと思いますが、そろそろ前を向いて良かった頃の事を思い出して生きてほしいと思っていると思います。
亡くなって、病気の辛さは今はありません。
きっと、良かった思い出の中にいたいと思いますよ。
貴方がそんなに悲しまれる位ですから、病気になる前に良い思い出が沢山あるのではないですか?
弟さんにとっても辛い記憶の中には居たくないと思いますよ。
原因は何であれ、人間はいつかは死にます。
死んだとき、死んだ後に貴方のように悲しんだり惜しんだりしてくれる人が居ることが何よりも幸せだと思います。
これからは、弟さんの思い出は良い記憶のなかで生きさせてください。
そして、貴方が死ぬ日まで、大切に楽しいときを増やしてください。
いつまでも悲しんで人生を悲観していては、弟さんもうかばれません。
名前のない小瓶
それだけ貴方は弟さんに対してすごく思えてるのは優しい証拠です。
周りがどう言おうが貴方の気持ちは貴方だけのものである事を忘れないで。
周りも辛いだろうけど負けじと頑張っているだけなのかもしれない。
辛いなら話せる人に話してね、一人で溜め込むのはただただひたすら辛いだけだから。
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