自分という存在が曖昧になっていく気がします。
喜びや怒りで一喜一憂するのが面倒。
人間関係や派閥に縛られるのが窮屈。
輝いてみえた世界が、成長するにつれてどす黒く、汚く見えてくる。
大切だと思っていた人たちが違う道に進んでどんどん離れていく。
何もかもがいやになって、感情を殺して無感情に、無表情に生きてきました。
そうしていくうちに、
いままでどうやって生きてきたのか、
なんのために頑張ってきたのか、
思い出せなくなってきて、
自分がどういう存在かわからなくなってきました。
自分という存在が曖昧に、灰色に塗りつぶされていくようでずっと息苦しいです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
気持ち分かります。どんなに大切に思ってても相手は去って行ったり人生にはどうしようもないことの一つで人との別れが沢山ありますね。
でもきっといつかいい出会いだって訪れます。
喜びや怒りで一喜一憂するのは主さんが感受性が強く人の気持ちを繊細に分かり過ぎるからなんでしょうね。それに、派閥に交わりたくないのは主さんの色や世界が侵食されてしまうのが怖いのかもしれません。
大丈夫ですよ、どこに行っても主さんの色は侵されないです。主さんは自分の色も見つけて、素敵な人と巡り合えると思います。応援してます。
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