この本はイイかも
…と思いながら、
読み進めている。
『「普通がいい」という病』
出版社: 講談社現代新書
泉谷閑示 著
下の本の中で、紹介されていた
『もしも一年後、この世にいないとしたら。』
出版社: 文響社
清水研 著
…ので、
気になって、
探して買ってみた。
まだ、読み途中だけれど、
心と体はつながっている
…ということを
説明されている。
一部分かりずらい
言葉や医療用語があるかも
しれないが、
読み進めるとよいかも。
尚、
『もしも一年後、この世にいないとしたら。』
の方も
普段、健康体で
死にたいと思う事が
多い人にはいいかもしれません。。。
病気になっても
なお生きることを
している人が居ることなどが
見えてきて、、、
真逆だなぁ…と思うので。。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
こういう情報、とてもありがたいです!
私も図書館で、心に関するいろんな本を読んでいたことがあります。
難しいものもあったりしますが、なんとなく、知識として役に立つものや、ヒントになるものがありますよね。
心が真っ暗な闇状態のときは、本の些細なヒントでも、ポッと道が照らされたような、ほんとうになんとも言えない救いのようなものが得られました。
今回紹介してくださったものも、なんとなく、私に必要なものをもたらしてくれそうな予感。
探して読んでみたいと思います。
情報ありがとうございました。
ななしさん
読んでみようかな…!!と思えますね…
買ってこよ…(´ω`*)
良い情報ありがとう!!
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください