早いものですね。
私が、君に恋をしたあの日から、
8年の月日が経とうとしています。
長身で、とても綺麗な顔をした、
努力家で、不器用だけれども、
仲間思いの、とても優しい君です。
頭の中で想うだけでは足りなくて
今年に入ってから、
私は、君を描くようになりました。
毎日、毎日。
眠かろうが、仕事で疲れていようが、
私は、君を描くようになりました。
笑っている君、怒っている君。
泣いている君、ちょっぴりおかしな君。
嗚呼、今日はどんな君を描こうか。
どこにいても、何をしていても、
私の心は、君のことでいっぱいになりました。
叶わない恋だと知っているのに、
知っていたはずなのに。
こうして私は、もっともっと、
君とことが好きになってしまっています。
良い歳して何を言っているんだ、と
いい加減に現実を見ろ、と
笑う人もいるかもしれません。
それでも、私は君が好きです。
君だから、私は好きになったのです。
会うことが出来なくても、
触れられなくても、
言葉を交わせなくても、
ずっと、ずっと、君が大好きです。
明日も、私は、君を描きます。
私はきっと、どこかで、
君と繋がっていたいのです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
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