いつでも私は一過性の存在。
誰かにとっての特別でも一番でもなく
結局それだけの存在だったんだなってショック受ける。
私が大事って思っていた人には全く大事と最終的に思われてなかったってことなんてザラ。
悲しい
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
私も一緒です こちらが相手のことを特別な存在だと思っていても向こうはそう思ってないんですよね 同じ学校でその時期を仲良く過ごしたというのは事実ですがそれはあくまでもその時がそうだっただけであって、 クラス替えや卒業してしまえば もう必要のない存在なんですよね 私は せっかく仲良くなったんだからその友人関係を大事に続けていきたいと思うタイプで卒業してからも自分から連絡をしたりしていましたが、 向こうには新しい学校で新しい友達ができてその子達と遊ぶのに夢中で自分のことはもう昔の友達というくくりになっちゃってるんですよね そういうことがわかるようになってからは 徐々に自分から連絡を控えるようになりました 当然向こうからも連絡が来ないので 疎遠になりました でも友達なんてそんなもんなんだと思います 一生続く友情関係っていうのは 自分にはないんだなぁと思います こちらから連絡をしなくなれば向こうからも連絡が来ないというのは向こうにとって自分は必要のない存在ってことだと思うんですよね であれば、 必要だと思われていない相手に無理にしがみつく 必要はないと思います その人がいたからといって自分の人生が豊かになるわけではないですし、 学生の時の友達っていうのは あくまでもその学校内での友達ってことなんだと思います 私は今学生時代の友人とは誰一人として連絡を取り合っていません それはこちらから連絡をしない限り連絡が来ないから 疎遠になった人たちばかりです
時々思い出すことはありますが、でも 特に連絡をしようとは思いません 自分から誰かを求めるってものすごく虚しくなることがあります 自分のことは誰一人として求めてくれていないんだなって感じると、 だったら自分も誰かを求めることを辞めようって思います 私自身もまだまだですがもっと孤独に強い人間になってドライに生きていけるようになりたいと思っています
ななしさん
わかる。
同じ。
名前のない小瓶
何か悲しいことがあったのでしょうか。
そんなことないですし、そうだともいえます。
本当は大切でも上手く伝えられないことも、伝わらないこともあります。
あなたが気づいていない誰かが心の底から大切に思ってくれているかも。あなたは大切な人です。
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