「一生のお願いだから。。。」
・・・ってさそのお願い何回有効なんだ?
一生だったら、死と引き換えに1回じゃないのか?
それとも、死ぬまでに何度でも有効なのか?
言うだけタダだし、良きてりゃ問題ないってことっすか?
「永遠の愛」とか
「とわの愛」とか
「障害○○」とか
「絶対に…」とか
神前結婚式でよくい言ってたりしますけど、
それ必要ですか?
どうやったって、
死別や離婚で相手は居なくなるんですけど。。。
それと、そういうことを言う?言わされる?
ような雰囲気や空気で「はい」って言った
そのあとはどうなったのか?
ってなことは追跡調査されているんでしょうか?
また、その時だけの薄っぺらい「はい」
でよいということでしょうか?
もっというと、
「あの時に…」って言質取られてたり、
「あの時」言った言わないで
過去をほじくりかえして、
くるわけです。
その点において、
そういう前置き的な言葉が必要なんでしょうか?
人間と言うものは愚かです。
かくいう私も愚かだ
そのうえで、過去にあー言ったこー言った。。
はストレスでしかないです。。。
それら本当に必要でしょうか?
なぜ、前置きを付けるのでしょうね?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
教会の式だと「死が二人を分かつまで」が一般的でしたが、最近は離婚も多いので変わって来ているようですね。
オーストラリアの司祭の
「今日私はあなたを愛しているでしょう。明日も愛しているでしょう。もし愛が揺らいだり、なくなることがあれば、あなたと一緒にいられた時間を敬うでしょう」
なんていう例が、なかなか現実に即していていいかも、と思いました。
言質も取られにくそう(笑)
まあ、そんなに綺麗な離婚もあまりないですが、それを結婚式で言っては身も蓋もなさすぎますしね。
ななしさん
前置きをなくしてしまったら雰囲気がなくなってしまうから…ですかね(偏見)
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