大学の授業、社会問題について考えることが多いけど、難しすぎる、てか向いてない気がする。
何時間もかけて悩んで考えても、目の付け所とか鋭い視点?とか全く思いつかない。他の人の考え、視点の秀逸さに毎回驚かされる。
根がいい加減な自分がみえてくる。
向いてないってのも、ただの努力できない自分に対する言い訳か
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
努力と”苦労”は一緒じゃないと思います。
主さん、真面目な方だから、自分責めすぎです!( ;∀;)
(…ホントにやりたいことがあるんじゃないかなぁ。)
続けるも、一旦休むも、辞めるも全部、主さんありですよ。
まず、一旦離れてみるのも良くない?お疲れだよ❗
ななしさん
何時間もかけて悩むことができるという時点で、根が真面目な方なんだなあと感じました。(自分では否定されるかもしれないですけど、周りから見たらそうでもないことって多くて。少なくとも私からは真面目に見えました。)
他の人の考え、視点の秀逸さに毎回驚かされる。というのも、その問題についてきちんと学び、考えているからこそ、驚くことができるのだと。他人の考えに新鮮さを感じることができる、驚くことができる感覚って、一種の強みであり、とても大切なことだと思います。
あなたはあなたらしい強みや魅力をすでに持っていると思います。
それでも何か鋭い視点のようなものを身につけたいのであれば、情報収集と思考の訓練を繰り返すことだと思います。
どんな天才でも、無からアイデアを生むことはできません。アイデアは数多の情報の掛け合わせから生まれます。その問題についての情報はもちろん、全然関係ないことの情報も仕入れて、共通点や差異はないから掛け合わせできないか、など考えてみてください。
思考の訓練については、クリティカルシンキングとか勉強してみてもいいかもしれません。
あなたらしく、頑張ってください。応援しています。
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