もう子供は失いたくない。
入院したら最後、骨になって帰ってくるとか本当に辛い。
流産した時のお骨をまだ納骨できてなくて家にあります。
炎天下、お骨を持って帰ったあの夏、あんな思いはもうしたくない。
やっと現実が自覚できたかもしれない。
でももう、遅いかもしれない。
まだ言葉も喋れない息子が隔離入院とか想像もつかない。
最善の行動をとらねば。
最悪の事態ばっかり考えて本当に辛い。
まだ、元気。
まだ笑って走り回っている。
何気ない平和な毎日が続いてほしい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください