昨年最愛の母親が、私の目の前で倒れて突然死しました。倒れる前まで普通に会話して、本人も死ぬなんて思ってなかったと思います。
母親は私の心の拠り所、支えでした。いつも一緒で、無条件の愛で包んでくれた日々。
73歳になったばかりでしたが、母親であり姉妹であり親友でした。辛すぎて現実が受け入れられない中に、父親が倒れ入院退院後は、今まで通り動けない父親を見守りながらも、母親がいない現実をより感じ、陰で泣いてばかりいます。こんな人生が待っているなんて....
踏ん張りところだよ!と言われますが、踏ん張った先にも母親には会えない辛さが待っています。ただ父親の為に生きて生活している感じです。
心の拠り所がなく、愚痴もいえず、寂しさだけで無気力な自分を押さえて生きてるだけです
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
それは…お辛いでしょうね。
亡くなられた時も、とてもショックでいらしたでしょう。
でも…少しだけ羨ましくもあります。
私は母とは絶縁していますし、おそらく亡くなったとしても、連絡が来て煩わされることが不快で恐怖であるだろうというほどに、関係性が壊れていますので。
無条件の愛で包んでくれる、姉妹でも親友でもある母親…そんな人がそばにいるというのは、一体どんな心地がするものなのでしょう…
そういう人の喪失を心から嘆くというのは、きっとものすごい痛みを伴う感覚なのでしょうが、私には想像がつきません。
そのことがとても残念でもあります。
あなたとお母様とのご関係は、こんなにも破綻した親子関係や子どもの愛情飢餓の話が多く語られるこの世界では、それだけで奇跡のように感じられます。
どうぞお母様が愛していらしたあなたご自身を、これからも大切になさって下さいね。
ななしさん
お辛いですね。絶望感がすごいでしょう。お察しします。頑張ってなんて言えません。踏ん張れとも言えません。ただただ今はお母様のことを想ってあげるだけでいいと思います。人はいつか必ず亡くなる生きものです。戦友とまで言ってくれる娘さんがいてお母さまも本当に幸せだったはずです。泣くことは助けになります。たくさん泣いてください。いつかきっと大丈夫になります
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