なぜ日本では死にたいと言うことはいけないのでしょうか
死にたいという気持ちにならない人生を送った人は本当に稀だと思います
この国では普通だと誰しも死にたい気持ちになったことがあると言っても過言ではないでしょう
なぜ人前で言うことは良くないとされているのですか
なぜ私達は良くないと思うのでしょうか
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
死にたいと言うこと自体は悪くない
心の澱を吐き出すのは必要なことだよ
共感する人も沢山いると思う
言う相手や場所を選ばないのが悪いのだ
ななしさん
「死にたい」て言いたくて言ってる人がいないからです。
「�死にたい」と言う時、幸せな気持ちの人はいないからです。
「死にたい」と言う人も、出来れば死にたいなんて言わなくて済むような、あたたかい人生を送りたいですよね。
それが出来なかったり�、諦めたりしているからこそ「死にたい」と言うわけで、これは非常にネガティブなものです。
人は基本、ネガティブなものを見るのを避けます。自分がネガティブになったり、暗くなったりするのを防止�する為です。
死体を直視出来ない、見たり死臭を嗅いだりするとぞわりとすることなどが典型的な例です。
だから「死にたいと言わないで」とか「死にたいという言葉を聞きたくない」とする意見が一定数あるのです。
発言の自由があるように、その発言を聞いてどう感じるかも、人それぞれ自由です。
名前のない小瓶
日本でなくても、世界のどこでも、死にたいというと、よくおもわれないとおもいます。
自殺するには原因がある。自殺するのでなく、原因を克服するよう努めるべき、とおもわれるのかもしれません。
それと、普通、生き物は生きるようにできているので、自ら命を断つことは普通ではありませんから。
こんなことでは、全然納得されないでしょうが、書いてみました。
私自身、数回自殺念慮にはやられてますが、他の人が、死にたい、と言いだしたら驚いてしまいます。
すみませんが、私に書けるのはこのくらいのことです。
私もそう思います。辛いとか苦しいとか死にたいとか消えたいとか言うと、
必ずポジティブ思考を強要されます。
ポジティブでないと、社会人としてはこの国では働くことが出来ない文化です。
そのギャップに私も悩んでいます。
取りあえずテキトーに頑張っているフリをしておくしかないようですね。今のこの状況では。
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