父親に
「次の人のことを考えられないなんて感受性がない。信じられない」
と言われました。
私の後にお風呂に入った父が、
ボディーソープの詰め替えをしなかった私に放った台詞です。
しょうもないですね。しょうもないけど、傷ついてしまいました。
最近ストレスがかかることが多かったせいか、
父親にそんなことを言われて、
なんだかとても落ち込んでしまいました。
涙が止まらず、画面を涙でぼやかしながらこの文章を書いています。
いつもだったらそんなに気にしないけれど、
今はとても傷ついています。
人格を否定された気がして、
だからってどうもできない自分がますます嫌いになりました。
元々私は自分に自信が持てない質で、
もっと自信を持ちたい
と思っていた矢先に先の父の台詞があり、なんだか気持ちが挫けてしまいました。
こんなこと誰かに発信してもどうにもならないことは分かっているのですが、
自分の中だけにしまっておけなくて、
誰かに慰めてほしくて(甘えてますね、ごめんなさい)、
とりあえず海に流してみます。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
お父様の叱りかたは、良くない叱り方ですね。
これだとただの暴言です。子供を叱るときは、子供であっても相手の人格を否定するような叱り方は決してしてはいけない。
育児本にも書いてありますよ。
「ボディーソープ、きれたら詰め替えていてよ!次入る人が困るじゃない。」これだけです。
何も、ボディーソープを詰め替えてないだけで、感受性がない!とまで言われる筋合いはないのです。
きっと、お父様は何か他の事でストレスを抱えているのでは?それを貴方にぶつけたのでは?
お父様には悪いですが、貴方はその言葉に傷付く必要はありません。
ただ、次気をつければ良いのです。
大丈夫。元気出してね。
名前のない小瓶
「感受性がない」と付け加えるのは言い過ぎだと思います。「ちゃんと替えといてよ」で充分です。普段なら聞き流せる言葉がグサッとくる時期ってありますよね。このお返事が届く頃には元気になっている事を願ってます。
ななしさん
拾ったよ。
私も、自信喪失してるときに、家族の何気ない一言に、必要以上に深く傷ついてしまったことがあります。
まさに人格否定されたような気持ちで、自分のことが気持ち悪いと思うぐらい自分を責めてしまいました。
だから、多分お気持ち、めっちゃ分かります。
自分の中にしまい込まずに流して正解です。
些細であれなんであれ、ザックリ傷ついた事は確かなんですもの、「こんな事ぐらいで」って思わなくてもいいと思います。
その上で、例えば今回の件なら、
・父親の価値観が全てではない。
・詰め替えごときで、人を否定するなんて、器が小さい。気が付いたら自分で詰め替えればいいだけじゃないか。
・そんな事で、人の感受性をけなすような発言をするほうが、人の気持ち考えられてない。
と、考えてみては?
実際、自分だったら、こう反論する!!という人もいると思います。
ザックリやられた後は、なかなか自分を肯定出来ないですが、先程の例のように考えてみると、自分のことも尊重していいと分かってくるかもしれません。
辛かったですよね。
めっちゃ悲しいですよね。
自信もボロボロですよね。
泣いて当然。
沢山泣いて、ちょっとだけ落ち着いたら、ボチボチ自分を肯定してみよう。
気持ち、寄り添えたらいいな。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください