人の声色だとか、目や口や顔の少しの動きで嘘をついているかどんな感情なのか読み取れてしまう。
いろんな想像をしてしまって、他の人がなんでもないような事や物が怖い。
綺麗な空を見ただけで泣いたり、美しい歌声を聞いて頭の中に物語が再生されて感動して泣いたり、ポジティブな方向でも色んなものに感情を左右される
。
色んな感覚が敏感なんだと思う。そのせいで生きづらい。もっと鈍感になりたい。
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ななしさん
人が怖い→人が面倒くさい
になった。
人を怖く感じたのも結局は人が面倒な生き物であったからだと悟った。
鈍感なフリしていたら、そのうち鈍感になるし、関心ないフリしていたら、そのうち関心なくなると思う。
言葉は言霊ってのと似ているとこあるからなぁ。
ななしさん
鈍感で阿呆な私からすると、その鋭敏な感覚に憧れてしまう。サトリみたいだ。でも実際に自分がなってみると大変な苦労があるんですね。
とはいえ、やはりそれは凄い才能だと感じる。何かに活かせないか。他人事だから言えるのかな。
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