私って側から見れば
つまらないんでしょう。
私ってどんな人生を歩んだって
どこかの誰かの半数の物語に
沿っていて、一人だけ目を引くような
方向に行けるわけでもない。
私が自殺をしたときのこと、を
考えた時、嗚呼、ってなってさ。
私って衝撃的な死を迎えても
よくいる奴っていって
みんなに片付けられるのかなって。
そんな特別に拘らなくてもいいじゃんって
それは分かってるんだけどさ。
私は特別にならないと私って存在が概念が
壊れるの。もう壊れかけてるけど。
「昔の」貴方はすごかった。
「今は」そうでもないけど。
悪意がないのは知ってる。
でも今の私には心を抉る。
あいつはお前のこと只者じゃないって
いってたよ。
それは昔の話じゃん。
その人と会ったの昔だし。
みんなが私に失望してる。
所詮この程度だったんだね。
そんなだったんだね。
そういってなくても
そういってるのと同じ。
以上、村人aからでした。
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死にたがりの自虐少女
今と昔ってやっぱり違って、昔悪人だった人が善人になってたり、昔善人だった人が悪人になってたりする…。
私もその中の一人だよ。
善人になって、悪人になって、そしてまた善人になって過ごしてる。
“今”の見た目で人柄や人格を決めつけるのは、時には残酷なんだよ…。
その人にとっても、相手にとってもね…。
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