辛かった頃の言葉はどれも深かった。
どれも重みがあった。
頭が良く回っていた。回っていない時がなかった。
考えて、考えて、考えすぎて苦しかった。でもそれが当たり前だった。辛い時に付けてた日記を読み返した。遺書も。すごく辛かった。すごく痛かった。その時は、言葉で自分の辛さを表現するのには、限界があると思っていた。今読むと、どれも計り知れないほどの痛みがあったのが伝わってきた。泣いた。
毎日置いていかれた昔の自分を思って泣く。
どうしてそんなに苦しんでいたの。
どうしてそんなにも自分の首を絞めるの。
どうしてそんなにも死にたいの。
どうして死のうとするの。
どうしてかな。前までの私の感情に対して、疑問しか出てこないんだ。分からないんだ。僕はどうしてそんなにも耐えれたんだ。そんなにも何かのために戦って、頑張ったんだ。自分のために生きてくれよ。
僕がたくさん頑張ってきた。沢山苦しんだ。何回も傷つけた。何回も死んだ。何回も殺された。だから私は幸せにならなくてはいけない人材だ。報われるべきだ。絶対に笑って幸せだと言ってやる。
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十六夜
「いつか悩むことも人生の楽しみだと
笑っていれる自分になるためのlesson」
湯澤かよ子/lesson
なんて歌詞が御座いまして。
貴方の支払った対価と代償と授業料
笑って穏やかに過ごせる為の先行投資。
終わりよければそれでヨシ。
最期に笑って穏やかに居られれば根腐れし無ければそれで良いのかなって想ってます。
少しでも辛く悲しい事よりも
楽しく愉快で暖かいな~
って想いが多き人生の歩みで在ります様に。
ななしさん
たくさん頑張ったって言葉、胸に響きました。
どんなに頑張っても、報われなくて、認められなくて、最後は自分の力の限りを尽くしても、わかってもらえなくて・・・たった、一人でいい、充分頑張ったねって言ってもらいたい。そして、ぎゅーっと抱きしめて頭をなでて欲しい。
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