先生:「〇〇(私)さんは、自分の殻を破りなさい」
って幼稚園くらいのときからずっと言われてきた。15歳になった今でもよく言われる。
自分の殻を破るってに?
自分の殻に閉じこもってるってなに?
私はただひとりでいることが好きなだけなのに。
要は、空気を読めってこと?
もっとまわりを見ろってこと?
今のままじゃ迷惑だってこと?
これが本当の私に見えないのかな。
私は殻を破ったふりをして、"明るくて元気な子"という殻をかぶるべきなのかな。
周りから見たら、私は"可愛そう"に見えるらしい。理由は、友達いないから。
なんで友達がいないと可愛そうなんだろう。
縄文時代じゃあるまいし、群を作らないと生きていけないというわけでもないのに。
私はちょっと周りの子と"人と関わりを持つ"ことに対する価値観がずれてるのかな。
なんか、めんどくさい。
みんな、いかに周りの子と自分の価値観を合わせて、周りの子の目に自分をどれだけ魅力的に映せるかを競っている気がする。
私はその戦いに参戦する気力が起きない。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
主さんめちゃくちゃ自分持っていて強いんですね。
表現が独特だし誰かを攻撃してるわけでもない。
私も「殻を破りなさい」とよく言われてました。時々「かわいそう」も。
私は一番嫌いな言葉が「かわいそう」です。今でも言った人を覚えています。
その人はパッとしない田舎の地味な人だったのに、下に見られた様な言葉を突如使われるなんて、私の方が魅力も才能も本当は上なのに。
と、その時思いました^ ^;
価値観が合う人がまだ周りに少ないってだけだと思います。主さんみたいにしっかり自分がある人は仕事や物作りとかしだしたら強みになると思います。
ななしさん
この文章をそっくりそのまま教師に言ってみたら?
びっくりして、何も言わなくなるかもよ。
私は私で生きていきたい。友達は必要と感じない。それのどこが悪いの?
そんな意見も世の中にあってもいいと、私は思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください