最近急にフツウになった。
何かあった訳では無い。
死にたいが、辛い、苦しい が消えた。
僕にとって通常とか普通が分からなかった。言えば死にたいと思っている状態が通常だった。だから少しでも 不安が消えると焦って自分の首を絞める。苦しくさせてた。10年くらいそんなものだから、こういう考えの癖があるんだ。もう仕方ない。アイデンティティ。耐えるしかない。そう思ってた。
でも最近 フツウになったんだ。
僕がいなくなった。苦しくない。辛くない。病むことがない。こういう時、前なら死にたいと思わなきゃってなったのに、今はこれでいいんだ。もう幸せになっていいんだ。ってなる。僕は苦しい時に でてくる人物。そういう心境の時、自分を僕 と呼ぶ。その僕がふとどこかへ行ってしまったかのようなんだ。私に溶け込んだのでなく、僕はもう必要ないんだ、この子はもう平気なんだ と察したかのように。
僕は沢山耐えた。沢山苦しんだ。沢山頑張った。もう解放してあげなければいけない。もう楽になってもらわなくてはいけない。幸せになってもらわなきゃ。
一昨年と去年は本当に壮絶だった。
思い出すと 涙が出るんだ。よく頑張ったな。よく耐えたなって。なのに誰も助けられなかった。私も僕を助けてあげられなかった。傷が増えていった。今更かもしれないけれど、僕のことを想って自分を抱きしめるんだ。僕のことを知ってるのは私しかいないから。一生懸命だった。人生で1番死にたくて、生きようとした年だった。肉体的には死ねなかった。でも精神的には死んだ。あの時、たしかに死んだ。
当たり前に生きれることがなんて幸せなんだ。
死を考えることも。生を考えることも。とても大事なことだ。だけどそれを当たり前だと思い、考えない生き方ができるのはどれほど楽で、幸せなんだ。
僕のために私は生きる。
あの時傷ついて苦しんで、何回も死んだ。死のうとした僕のために、私は幸せにならなくてはいけない。私は僕を 、自分自身を今なら愛すことができる。私は僕を、私は私を愛している。
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ななしさん
僕が
勝ったんだね
朝目覚めると目覚めがスッキリしない
怖さが朝を襲うんだ
君のなかに僕は居て
僕は君を見ているんだろうか
いろんな事を遠ざけてるけど
時間は足早に過ぎ去るから
今の状況がベストだとは思わない
次へのステップニ躊躇って
怖い怖い
厭だ厭だって駄々こねてる子供みたいに
仕事をすれば時間に拘束される
息が詰まる
仕事をしていなければ自由だけどお金が無くて生活苦
ここから脱出しなきゃいけないんだ
生きていることは難有いと思わない?
どんな状況でも
苦しさや悩みや
心の重さが押し潰しそうになっても
太陽の光を見ると光を浴びると
又命の力になる
何でも全て自分の思い通りにならなくても
今が或事が
大切な事なんだ
僕は居るよ君と共に居る
だから忘れないで
君は僕だし
僕も君なんだ
君も僕もひとつなんだよ
君も僕も大切にひとつの身体を大切にしてね(。・ω・。)ゞ
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