息するのがつらい。私が本当に辛いときに親がわかってくれたこともなく、自分にこれだって誇れるような物も才能も無く、生きづらい。言葉にしにくいけど、本当に、生きるのがつらい。自己肯定感がほしい。どうせ誰にも必要とされてない自分が死んだところで親も悲しまない。幼稚園からずっと心の拠り所だった猫も、病院につれて行けなくて死なせてしまって、後悔してもしきれない、ほんとにごめんね。あの時学生じゃなかったら、お金も自分で出したのに、親の言うこと振り切って病院連れて行けばよかった。たまに君が夢に出てくるのが嬉しいしつらい。
どこでこんなにもねじ曲がったんだろう?
書きながら涙が止まらなくて、支離滅裂だけど、もし読んでくれた方がいたらありがとう。もうすこし頑張ってみて、ダメだったら来世に賭けようと思う。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
同じような事を思っています。
今日も、お疲れ様でした。
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