家族が守る物が無くなり、家族に捨てられ
イヤ、嫌い、この言葉だけ残されて、
何を一生懸命やって来たのか、仕事も父親としても、自分成りに一生懸命やって家族を守って来たはずなのに、もう何を糧に生きれば良いのか分からない、暗く深い一筋の光すら無い世界に心だけが、居る、明日絶つか、明日絶つかと、思う日々、楽になりたい、だけど、いざ決心して、前に立つと怖くてでも楽になりたいとそのせめぎ合いの二つの心の交互の毎日、人が殺されたと言うニュースを見ると、その殺された人と代わりたいと、頭と気持ちと心がバラバラの苦しい日々、楽になりたい、楽に、
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
辛い状態なのですね。
家族の為に、今まで一生懸命に生きてこられたからこそ、ここまで苦しんでおられるのだと思います。
詳しい事情は分かりませんが、少し、軸を自分にしてみるといいかもしれません。
今までの自分は、何だったのかという虚無感のような気持ちはよく分かります。
でも、本来人生は、自分のものですよね。
家族が第一であったでしょうから、なかなか難しいとは思いますが、まずは、少しずつ「自分」に焦点をあててみるようにしてみませんか?
今は、真っ暗に見えて当然なので、少しずつでいいと思います。
もう少しだけ、「明日絶つか」をお休みして、やってみませんか?
死ぬ以外の、楽になれる方法の一つだと私は思います。
どうか、小瓶主さんが少しでも楽になりますように。
ななしさん
> 仕事も父親としても、
> 自分成りに一生懸命やって
> 家族を守って来たはずなのに
立派なことだと思います。
家族からすると別の見方があったのかな。
それとも父の苦労への理解が乏しいのか。
だとすると哀しいですね。
あなた様が自ら絶つ必要はないとのでは。
そのうち一筋の光が差すといいな。
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