復讐のために生きていました。
虐めっ子に今度は私が絶望を与える番だと。
でも、結局いい案も浮かばず、殴る拳の方が勿体なくなって、面倒くさくなって。
けれども、憎しみが消えたわけではありません。
彼らの存在を消し去りたいと何度思ったことでしょう。
フラッシュバックにも毎日悩まされてます。
彼らの罪は消えていません。心の傷に時効なんてないのです。
やり場のないこの気持ちをどうしようか。
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小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
分かります。私も生涯許さんし、不幸になった姿を拝みたい女性がいます。
手を出してしまえば喜ぶのは彼女なのでやりませんが。けどその思いに囚われてしまうのもなんだか時間がもったいないし、ただ憎しみは消えないので消すことはやめました。
思い出した時に思いっきり不幸を願ってやってます。
ななしさん
貴方を虐めた人間達には
すぐに罰がこなくても何年先にでも
きっと罰は下ります。人の悲しみや辛さの上に幸せなんてありません。
貴方は自ら復讐したいと思う気持ちがあるのですね。とても辛く許せない事をされてきたのだと文を読み感じました。
でもそんなつまらない人間に貴方が自ら汚れなくていいんです。
逆に貴方が幸せになり、そいつらが不幸になる。それが最高の復讐です。
人を虐めた人間は必ず皆幸せにはなりません。
私の息子は虐めにあい、学校に行けなくなりました。私は息子が逆に虐める人間にならなくて良かったと誇りに思います。辛い思いは貴方を大きくしてくれます。人の痛みが分かる人間には幸せになれる道はきっときます。
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