私は母からの言葉にもう疲れてしまいました。
母から浴びる言葉には、「お前なんか産まなきゃよかった」
「価値のない女」、「クズ」、「お前は馬鹿だ」
と馬鹿やアホ、など基本的な悪口も言われてきました。
私が大学進学をしたいと話した時も、
「お前は馬鹿なんだから、専門学校でいい」と
言われました。
姉がいるのですが、その姉は大学に進学するも
不登校になり、大学3年生になった今、再度、
大学受験をするそうです。母はそれを応援しています。
私の何が悪かったのでしょうか。成績は中の上レベル。
学校でも、学級委員や部長など先生からの評判もよく
優等生だったと思います。
何がいけなかったのでしょうか。
私には分からないです。
誰かに認めて欲しい一心で色々なことを頑張ってきました。
でももう疲れました。
ちょっと休みたい。それが許されない。
母の言葉を思い出します。
「お前なんか生きてる価値なし」
本当だと思いました。
今はただ惰性で生きてます。
死のうとは思いません。
でも、母と離れて暮らしたいです。
それさえ叶えばいいなと思います。
下手くそな文章で、すみませんでした。
最後までお付き合い頂きありがとうございました。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
何が違うんでしょうね?お姉さんと。
僕は一人っ子なのでそういう比較はされた事なかったですが、母には"お前がいるから離婚はしてない"等と毎日言われて過ごしました。立派に育てとも言われましたが、逆に言うと立派じゃないお前は私の枷だとも思い返すと考えてしまいます。
何が言いたいかというと、親の一言って大きいと思うんです。特に高校を出るくらいの歳までは。
でも、まだ価値有無を考えるのは早いです。
自分の価値観で生きられるんです。これからは。
多分あなたは一度親と離れたほうが良い。両者にとって良くないです。
どこか受けたいところ受けてしまって、それから考えたっていいし、奨学金貰ってもいいかもしれない。
自分でお金が管理できるようになると、余裕ができます。
親はあなたが経済的に自立できていないから何を言っても平気と甘えてるんです。
だから、これからの10年は楽しいはずです。
自由がないというのは辛いので。
大体一回り上の人の経験談でした。
ななしさん
つらかったね
頑張ってきたね
えらいよ。えらい。
お母さんから離れよう。
親が子供にできることはせいぜい褒めて、やりたい道を応援して、そっと離れていくことくらい。
でも、それが出来ない人ってたくさんいるんです。
あなたは勉強もできるし、家族のことも考えられる優しい人。
大丈夫。外でもやっていけるよ。
お母さんにあなたの優しさを搾取されないでね。
ななしさん
おそらく、お母様は(無自覚に)あなたの存在に自らの劣等感を刺激されていて、あなたのことを貶すことで精神のバランスを保っていると思われます。つらい現実ですが、親子でもそういうことはあるのです。
この先の進路は、ご自身の実力と世の中をよく観察し、信頼できる人に相談し、じっくり考えて決めていくのが良いと思います。
ななしさん
それはひどい。大変辛いことだ。あなたは本来は褒められていいはずなのに。
母はなんでそんなことを言うんだろう。そこそこ優等生の娘に対して。母には自分自身が抱えたストレスがあり、それをあなたにぶつけているんだろうか。それか相性が悪いのか。もしくは何か出生の秘密でもあるんだろうか。
今は我慢して、自立できる時期がきたら母の元を離れた方がいいと思う。色々なことを頑張ってきたあなたには、生きている価値があります。
ななしさん
あなたは強い。ほんとに素晴らしい子だよ。
負けちゃダメだよ親に。
でも疲れる時もあるよね。頑張りすぎだよ。
大丈夫。あなたらしく生きて。
名前のない小瓶
たとえ母親でも命を否定するようなことはしてはいけない。出来が悪いから娘じゃないなんていう主観は倫理上認められるものではないです。毒親と世間では呼ばれたりしますが離れて暮らしたほうが良いと思います。ずっと一緒に居ればあなたの精神が害されていく。
お母さんの態度には一片も理由があって許されるものはありませんよ。子育て本のなかには、子供には愛情に関わる言葉をシャワーのように言葉を覚える子供に与えてあげてくださいとされています。
成長したらそれが違うなんてことありません。安全な環境で長く信頼できる人を得て、あなたは人らしく扱われ大人になっていくんです。
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