命の電話も生きづらびっども繋がんない
障害者支援のとこに電話相談したくても17時までしかしてない まだ仕事中だよ
心療内科とか精神科病院行きたくても会社終わってからじゃどこも開いてない
しかもいつも予約で一杯 特に土曜日
土曜しか病院行けないのに
土曜診療してる病院行ってもちゃんと話聞いてもらえない
ADHDって診断されてるから自分で出来る限り症状とか癖を抑えて仕事がちゃんとできるように周りと仲良くできるようにしたいのに
なんでその努力すら受け入れてもらえないの
助けて欲しいから助けてって言ってるのにどうして誰も助けてくれないの
親もガン無視、友達にも言えないしネットでそういう話したら叩かれる
体も心も壊れて会社行けなくなってからじゃないと誰も話聞いてくれないの
それとも自殺してからじゃないと私のこと思い出してもくれないの
頑張ってるのに だれか手助けしてよ
もう一人じゃ頑張れないよ
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
ADHDでも種類があります。わたしは多動症と言われそれ専用のお薬を頂いてます
土曜日診察可能であれば少し先になりますが1ヶ月後や確実にご予約できる日程を電話で確認したら宜しいのではないでしょうか
精神科も今では主流になり、どこも混雑しております
あなた様がADHDを本気で治したいと思うのなら絶対ご予約をオススメします
頑張ってくださいね
ななしさん
ADHDの同僚がいます。
ぶっちゃけ、働いているADHDの人にとって最重要なのは、医師よりカウンセリングより何より同僚の指摘だと思います。
医療や福祉の世界では、あくまで「一般的なADHDの特徴」そして「当人の話を聞いた上での判断」を示すだけ。
具体的に何が出来るか出来ないか、出来ないとしたら何が原因で出来ないのか、客観的に見て細かい所まで把握しているのは家族や同僚です。
だからあなたが「仕事がちゃんと出来るようにしたい」なら、まずは仕事について何でも言ってくれる人が必要だということです。
ただ「何やってんだ馬鹿!もういい他の奴らにやらせる!」て怒鳴るのではなく、「何で◯◯と思ったの?◯◯したら●●が進まないでしょう?▲▲を先にやった方が早く終わると思わない?」て姑みたいにネチネチ言ってくる人がいれば、自分の何が悪いのかがあなたにもわかります。
その指摘を知識として積み重ねれば、少なくとも職場でのトラブルは減らせます。
私がADHDの同僚と働き始めた頃、同僚はまるで私のサンドバッグ状態でした。とにかく打つ、蹴る、ぶん殴る。
大げさじゃなく、1日に100回くらい「そうじゃない」「こっちを先に見て」「それは考えなくていい」などと指摘していました。イジメじゃないかと問題になったこともあります。
でも、彼女は、自分の力量がわかっていないし、仕事の優先順位もわかっていないし、わかっていないのに適当に「はい」と返事するって人でした。あと集中力がなかった。
そういう人に対して「黙って見守るのも先輩」だの「信頼して任せてみては」だのって言う上司の方がよほど無責任だと私は思いました。現に指導担当が変わって任せっぱなしにしたら何も終わらなくなって、担当が私に戻ってきましたから。
彼女は3年目になりましたが、未だに私は彼女をはっきり信頼はしていません。おそらくこれからも。ただ、どんなタイミングでどんな言葉を使ったら伝わりやすいかは、理解はしたつもりです。
正直、3年目というキャリアに見合うスキルとはとても言えません。でも当人比では確実に変わっています。指摘が100超余裕だったのが、今では20くらいに。ひとつの作業にミスがひとつもないことも増えてきました。
彼女が私を含めた色々な人からの指摘を受け止めて、自分の中に積み重ねてきた結果だと思います。
先輩として彼女に愛情があった、すべて愛のムチだった…といえば大嘘になります。
指摘は仕事です。仕事であるからには面倒くさいやりたくないと思ったことはたくさんあります。
それでも彼女がそれなりに成果が出てきたということは、例え100%善意でない指摘だろうが、ある程度的を得ているなら、それは自分の糧に出来るということ。
つまり多少嫌みったらしい言葉だろうが嫌いな同僚からの言葉だろうが、納得できる部分が少しでもあるなら、頭の片隅に置いておけばいいのです。いつかそれが役に立つ時がくるかもしれないから。
そう考えると、あなたがうまく出来なくて悩む時にかけられる言葉の中にも、仮に悪意があるような言葉の中にも、何か糧が見つかるかもしれないし、積み重ねればいつか今とは違うあなたになれるかもしれません。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください