今まで、必死に走り抜けてきました。そこそこの学歴、そこそこの成績、そこそこの職場。
自分なりに努力はしてきたつもりです。
仕事に苦痛はつきもので 、そこに対価を、もらっていると わかってはいます。
ですが、今の仕事 もうがんばれません。
大きな仕事をしているわけではないし、工夫しだいで いくらでもなるとは思います。でも もう頑張る気力がないんです。
周りからは冷たい目で見られます。使えないやつだなと。 上司から見れば当然です。事実使えないんだから・・・
世の中の社会人の皆様、本当に本当によく頑張っていると思います。 能力のない人間でごめんなさい。
でも許して下さい。できないやつもいるんです世の中には、
ごめんなさい。ごめんなさい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
名前のない小瓶
主さん、今の仕事が合っていないだけではないですか?
学歴や今の職場に入るために努力することができた主さんなら
きっと向いている仕事であれば頑張れるはずです。
私はずっと営業の仕事をしてましたがいつも成績が悪くて上司から怒られてチームのメンバーからは疎まれていました。
今は思いきって事務職に転職しました。
給料は下がりましたがストレスが減って結果的に良かったと思ってます。
働きながら転職は大変です。
でも自分をラクにしてあげるために部署移動や転職も検討してみてください。
今の場所で頑張るのもいいですが
思いきって方向転換もアリです。
ななしさん
最近、就活中の親友と話していて思うことがあります。
私にとって何気ないこと、親友にとっての何気ないこと……、会話してみて初めて“何気ないこと”の在り方の違いを知ります。
何気ないことというのは「普通」や「常識」と認識してしまうくらいには、自身の感覚に依存するものだと思います。でもだからこそ、自分と感覚の異なる人と価値観を見せ合うことで差を知り、自分の魅力や価値、相手の魅力や価値を評価できるようになるのではないか…と思うのです。
小瓶の主さんは今とても自信を無くされているように思います。
私は自信の無さに気付いて死にたくなった時、自分の弱さを解放することで凌ぎましたし、そんなダメな自分を受容し沢山のアドバイスや想いを伝えてくれた友人がいたからなんとか乗り越えられました。
そうして、ある種の死の危機を越えた時に思ったのです。「他者が自分にどんな価値を見出しているのかを知らない内は絶望するしかないんだ」と。
数年前のことなので、今にすると少しニュアンスは変わりますが…、でもやはり自分で自分を生かしてあげられないのなら、他者が感じてくれている魅力・価値を受け容れて、そんな自分を生かしていく…という方法もあると思います。
どうか自暴自棄にならず、自分の可能性を進めていってくれますことを、切にお祈り申し上げます。
名前のない小瓶
正確には物事には向き不向きがあるだけなんだと思う。
それが人によって違うだけ。
現状で誰かに迷惑をかけていて、それを気に病むのは仕方がないとは思うけれど自分がなにかしらの得意な分野があって、それを気づけていないだけだということを認識できればもう少し生きやすくなるんじゃないですかね。
どうしてもその仕事が合う合わないはついて回るものですので。
ななしさん
自分を許してあげてください。
上手くいかないことばかりです。
本当に上手くいってずっと幸せなのは一部です。
よく頑張ってきましたね。
大丈夫ですよ。
期待に応えなきゃとか思わず自分のペースで無理なくやりましょう。
疲れたのなら休みをもらってください。
無理しては駄目です。精神的にも、肉体的にも負荷ばかりですから。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください