40年間、寂しさと虚無感、孤独感に不安感。
いらない感情に常に覆われて、もう疲れてしまいました。
こんな人生は望んでいなかった。
本来の望む自分になれて、幸せなはずだったのに本当に欲しかったのは安心だったんだ。
離れることのない証、そして安心が欲しかった。
疲れた、本当に
もういいよね
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
安心欲しい。
精神的にも安心が欲しい。
きっと1人だと全ては満たされないんだと思う。
若いうちは良いかもしれないけど。
ななしさん
安心を欲しいなら
安心を求めていいと思います。
何かを得るためには他に何かを代わりに捨てなければならないし、全てが手に入るというわけではありません。
40年間頑張ってきて、貴方は本来の望む自分になれたようでしたが、人間は貪欲な生き物であり、また現実を冷静に見れる機会を得てみて、貴方は安心が欲しいと今現在では思うようになっている。
しかし安心が欲しいと思っていたのは、本当は今現在からではなく、ずっと前からだったんじゃないでしょうか?
ただ前は、色々考えている時間も余裕も無かった。
今は前よりか余裕も出来て、望む自分にもなれたという確信から自分の深い部分と向き合う時間を持てているために、再確認させられているわけかなと思います。
貴方の望む安心とはどんなものを指すのかは分かりませんが、例えば、疲れている自分に笑顔で笑いかけてくれる人が常に隣に居てくれたら幸せを感じるのではないでしょうか?
そして安心というのは、お金があることの安心感と、自分を受け入れてくれる絶対的信頼を置ける人が隣に居てくれるという安心感というものなど、様々です。
貴方が心から渇望しているのは主にどういった安心なのか知るよしもありませんが、安心が欲しいのなら、その安心を求めても良いと思います。
心から笑えることが出来たら、それが幸せだと思います。
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