発達障害の娘、死ね、殺してやるって言われました。
この春一年生になってから、
奇声を発したり暴れたり殴ったり。
落ち着く日は来るんでしょうか。
保育所卒園までは、穏やかで
母子ながらも二人でDV夫から逃げて隠れながら暮らしていたのに。
暴れられる→夫・裁判の対応用に処方されている安定剤を飲んでしまう→倒れる。
この悪いサイクルが出来てしまっています。
今さっきも安定剤飲みました。
また、娘が騒ぐ…母子寮に保護され。
働きたくても、一人で留守番出来ない娘で
夫からの危険回避で家族とも引き離されたので
見てくれる人も居ず、短時間しか働けない働けない。
娘の通院もあるし、児童デイサービスは学童に比べると時間が短くて。
私、生きていけるのかな。消えたい。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
あなたは十分頑張っていますよ。せめて、気持ちだけでもお休みください。うまくいってますよ。
DVを受けて辛かったから、娘さんも叫ぶんだと思います。逃げた場所で安心して、でもまだ怖くてたまらないんだと思います。…今までは怖くて叫ぶこともできなかったんじゃないですか?
そして、あなた自身も叫びたい気持ちであるはずです。
現実で難しいなら、せめてこういう場所で叫びましょう。聞きますよ
ななしさん
ありがとうございます。
今もまた、興奮して暴言吐かれたところです。
沢山の温かい言葉と、アドバイスをありがとうございます。
発達障害の子供の母親の会、相談に行って教えて頂いたのですが
仕事や子供の手続きや色々で
まだ一度も行けていません。
そうですね、保育園までは穏やかだったんです。
小学校は支援学級もあるし、安心していたのですが
想像以上の激変ぶりで。それだけ環境の変化からのストレスはあるとは思えつつ
あまりの言葉に、本当に仰る通り
こちらが擦り切れそうです。
でも、大人になって一人残して逝かないといけないので、できる限りのことは
伝えてあげないと…と思ってしまって。
それも今の小学校生活に慣れていない状態では、追い詰めてしまうのかも知れませんね。
ありがとうございます。
読み返して、明日からもまた頑張ります
めちゃくちゃに辛いじゃないすか………逆に今まで頑張ってきたあなたは本当にすごいと思います、私ならとっくにふて寝してる。
現状のあなたでも、私は十分尊敬できます。でも、今後幸せになるためには何かしら行動を起こさなきゃいけませんよね、それを考えるのも疲れると思います。
だからいったん、誰でもいいので相談してください。いろんな知り合いにその話をして、一緒にどうすればいいか考えてもらいましょうよ。知り合いなんていないって言うならライフラインに電話してくださいね。
幸せになるための第一歩ですから、これだけ、してほしいです。お願いします。私はあなたに幸せになってほしい。もう十分頑張っているから、大丈夫ですよ。
ななしさん
自分の子どもからそのような言葉を突きつけられるのはとてもおつらかったと思います…
でも、年齢から考えても娘さんは決してあなたを本気で憎んでいるわけではないはずです。
娘さんはまだたった7年しか生きていなくて、その7年分の記憶が今の娘さんの心を構成するすべてです。
大人でも怖くてずっと心に残る傷となるDVの記憶が娘さんの人生の大きなパーツとなっています。
DVに晒されていた頃の生活や傷ついているあなたの姿を見て溜まり続けたストレスが、小学校入学という子どもにとっても環境が激変するタイミングで爆発してしまったのではないでしょうか。
「死ね、殺してやる」という娘さんの言葉は、もしかしてあなたの旦那さんも使っていた言葉ではないですか?
小さな子どもは自分の気持ちを相手に伝えようとするときにそれまでの少ない人生経験の中からインパクトの強い言葉を拾い上げて使うことがほとんどです。
娘さんはあなたを憎んでいるのではなく、本当は自分の中の鬱憤をあなたに伝えたかったか……もしくはそんな自分の気持ちを誰かにとにかくぶつけてしまいたいくらい追い詰められていたのではないでしょうか。
また、娘さんは発達障害の診断を受けているとのお話なので、集団行動の機会が増えて行動の制約も多くなる小学校での生活が他の人からは考えられないくらい大きな苦痛になっている可能性も大きいです。
…実は自分も発達障害の診断を受けた親族がいるのですが、そこの家庭もやはり親子共々色んな苦労を抱えていました。
発達障害と一口に言っても色々あるので断定はできませんが、「自分の子どもだから」と親の奮闘だけで発達障害の子どもを支えようとすると親の方が先にすりきれてしまうことも多いようです。
発達障害の子どもを抱える親同士の集まりや勉強会に関われると悩みを共有するついでに色んな情報も手に入るので便利なのですが……
とにかくあなたひとりで娘さんのことを抱え込もうとしない方がいいです。
最後に、娘さんは保育所卒園までは穏やかだったというお話なのでおそらくそちらが本来の性質だと思います。
その頃の娘さんの姿を忘れないでいてあげてください。きっと本当は優しくて色んなことを我慢しがちなお子さんです。
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください