この宛てメのみなさんを読んで感じる事、
みんな、それぞれに
頑張ってるんじゃないかな。
それぞれの環境で辛いなか、
一人で戦ってると思う
誰々に比べたらまだまだ
頑張りが足りない、
私なんか辛いとか苦しいとか言ってらんない、
みんな辛いから我慢しなきゃ…
そういうの…
取っ払いませんか?
みんなそれぞれに生まれた環境が違う。
親の人格も家庭の習慣も地域の風習も違う。
育てられ方も様々。
感受性も様々。
ストレス耐性も様々。
同じ苦しみを受けても耐えられる人間と耐えにくい人間もいる。
それは
良いとか悪い
優れているとか劣っている
ではなく、生物学上。
だから、あなたはあなたなりの
あなたにしか分からない
苦しみや辛さの中生きてきた
生きてこれた
それだけですごい事なのさ。
「親がいるから恵まれてる」
いや違うさ
親が居ても親に苦しめられて育つ子供達も沢山いる
「家が有るからいいじゃない」
家が有ったって
居場所がなきゃ、辛いよね。
一概には言えないの さ。
苦しみ辛さは
ケースバイケース。
だから、
ここまでこれた
あなた。
よく
ひとりで
がんばってきたね。
えらいね。
まず、他人に求めず
自分で自分を誉めてあげましょう。
辛い事があったとき、
よしよし、よくやってる自分。とか心の中で言ってしまえ。
回復してから、反省しましょ。
みんな
必要「以上」に
自分を責め「過ぎ」
てないかい?
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください
ななしさん
ありがとう。僕も結構ためることが多いから読んでいて救われたよ。
でも一人で悩んでいて苦しい時は勇気を出して相談するよ。
だから僕も人の言葉に耳をかたむけて返事をしていきたいな(∧_∧)
はく
ななしさん
なんだか救われました(T_T)ずっと抱いていた疑問が解けたような気がします。
あなたも幸せになって下さい!!私も頑張ります★
響く言葉をありがとうございました。
ななしさん
すごい
正直に言います
なんか少し、救われた気がするよ
そういう考え、必要だったな私
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>
お返事ありがとうございます
辛い感情
苦しい感情
やはり
他人に
聴いてほしい
認めてほしい
そんなのが人間の欲求としてありますね。
そこで周りの人間が苦しみを共感してくれたら、慰められ癒され、また明日へ向けて頑張っていけるでしょう。
しかし理解し難い
本人にしか伝わらない苦しみや悩みがあるでしょう
それを他人に話しても
親に話しても理解されなく絶望した日々が沢山ありました
人と人は100%分かり合える事は難しいと感じました
分かり合えたと思ってもそれは100%完全なるものではないと。
それは
貴方は私でもなく
私は貴方ではないから
たまに自分と周りを
自己同一化してしまいますね(-_-;
分かり合える部分の
30%10%1%があるから
人と人は共に生きているんじゃないかな
だからだれにも分かってもらえないと嘆く前に
まず、自分で自分をよくやったと褒めてやりましょう
そうすると少し傷が癒えます
平常心に戻してから
反省すべき所
そのままでいい所
見つめ直しましょうよ
ななしさん
そうだよね。
他の人と比べてどうのこうのという考えで自分をさらに苦しめるのはやめなきゃね。
ストレスで,白髪になったり癌になったりするくらいだもの。
自分をこれ以上苦しめることはやめなきゃ。
そして,周りの人にも優しい目で見守ってあげなきゃ。
つらいこと,悲しいことでつながっているとさえ言えるこの世の中。
このひ弱い私たち,支え合って生きましょう。
ななしさん
そうですね。自分で自分に、そして他人に対して出来ない事を、他人に求めてばかりなのも考えてみたらおかしな話ですもんね;
気付きを与えてくれた小瓶主さんに感謝です
どのくらいまで出来るようになれるか分かりませんが、とにかく実践してみようと思います。(^-^)
ななしさん
ありがとう。
ななしさん
泣いてしまった(´・ω・`)
ありがとう。
救われたよ
ななしさん
かもしれない
あなたの言うそのものの人生のような気がする
ななしさん
<font color=#ff0000>投稿者さんからお返事きたよ</font><br>
またまたしつこく
おはようございます(笑)
私が書いてきた風に思うのも今も難しいときもあります。
この考えにたどり着くまでけっこう時間がかかりました
だから
焦って
他人と自分をくらべて(同一化)して
自分のダメさに失望したり。
よくやりました。
私の場合は赤の他人(会社のおばさん)にありのままを受け入れてくれたから
その職場の仕事に自信を持てたから(たいした仕事じゃないです)
変わったんですな。
これはなかなか時間がかかるかもしれない。
だから、何かきっかけがあるといいな。
そのためには
やっぱりこういう場やブログや日記で自らで吐き出し続けるのもきっかけの一つです
サイトで知らない人と交流するのも手ですね。
本を読んだり
学校や就職やアルバイトや趣味
何かしら活動し続けると
抱えてきた荷物が軽くなるかもしれません。
そして時に疲れたら素直に休む。
周りの親や先生や友達や世間から
色々と言われます
けど、どのような道を選ぶかは最後は自分なのです。
そこには覚悟と責任がともなうのです。
ななしさん
一人でがんばってきたつもりだったけど、あなたの言葉で泣いてしまいました。
でも、また顔晴れそうです!!
ありがとう(^O^)/
お返事がもらえると小瓶主さんはとてもうれしいと思います
小瓶主さんの想いを優しく受け止めてあげてください